FANZAGAMES人気ランキングスレ 5266位
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0001名無しさん@ピンキー 転載ダメ (ワッチョイWW)2023/04/09(日) 11:37:10.650
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ランキングを可能な限り語ゆスレだゆ♡

※注意※
建てゆ時は本文の1行目!extend:none:vvv:1000:512を入れて下さいゆ♡
※複数あゆのは間違って消さないように予備だゆ♡
次スレは>>900以降に最初に宣言した人が立ててゆ♡

アフィ、業者、荒らし行為はだいっきらい、だゆ♡
怪しい相手に触ゆのは……だめだゆ♡
触ってゆのは大抵自演なのでスルー、すゆのです……♡
他のスレに迷惑を掛けゆのは、ぜったいに……ゆぅして、あげないっ♡

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0386名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW)2023/04/09(日) 15:38:19.150
今日もパパはオルレアンの部屋で遊んでいる。時々いやらしい声が聞こえてくる。じゃんゆの声に似たそれは、オルレアンのものだと思う。子猫みたいな可愛らしい声。
オルレアンはじゃんゆと違って大人だから、たくさん愛されているんだろうな。
「んゆ……♡んっ……♡」
パパに教えてもらったやり方を思い出しながら手を動かす。枕に顔を埋めて、声が漏れないように注意しながら。
「んぅ……♡」
パパの匂いがする。安心できるけど、どきどきしちゃう。
「ふにゃあ♡」
この前パパがしてくれたみたいにクリトリスをフィエルボワの冷気で包むと、すごく気持ち良かった。
「あ、あ……冷たいぃ……♡ひゅってして♡きもちいいよぅ♡」
最初は恐かったけれど、今ではすっかりお気に入りになってしまった。
「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」
うずうずするところに冷たい風を当てると、じわぁっとあったかくなって幸せな気分になるのだ。
「ふにゃ……♡」
でもそれだけじゃ物足りない。もっと欲しい。
「んゆ……♡んゆ……」
空いてる方の手の中指をお尻の穴に入れる。
「んにゅー……♡」
ゆっくりと抜き差しを繰り返す。
「ふにゃ……♡ふにゃ……♡」
指先を曲げてお尻の内側をなぞるように動かすとぞくぞくする。
「んっ♡んっ♡んっ♡」
お腹の中に意識を向けると、ぐるぐると音が鳴り始めた。もうちょっとだ。
「んゆ……♡」
もう少し頑張れば出せるはずだ。
「ふにゅぅ……♡んっ♡んっ♡んっ♡」
パパの匂いとじゃんゆのいやらしい匂いが混ざり合う。
「ふにゅぅ……♡んゆぅ……♡」
うんちしたい。
「ふにゃぁ……♡」
おしっこもしたい。
「んゆ……♡」
おしりの穴を広げて力を込めるとうんちが降りてきた。早く出してしまいたい。我慢できない。
「んぅ……♡」
だけどまだダメ。あと少しだけ我慢すれば最高に気持ち良くなれる。
「ふにゅぅ……♡」
こうやって自分を焦らすのも楽しみの一つ。パパに教えて貰った。パパはいつもこうしていると言っていた。
0389名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW)2023/04/09(日) 15:39:03.770
「んゆぅ……♡」
お腹に力を入れて息を吐く。うんちがお腹の中でごろんごろんとうごめいている。
「ふんゆっ!」
力を込めようと思った瞬間、お尻の穴が勝手に緩んでしまった。
「あっ♡ああっ♡」
どばっと出てきたうんちがパパの布団に落ちる。
「んゆぅううううううううううう♡♡♡」
止まらない。止めたくない。
「ふにゃあ♡にゃあ♡にゃあ♡」
ぶびゅっ!ぶしゅっ!ぶしゃあああっ!
お尻の穴がひくついて、おしっこまで噴き出した。
「ふにゅぅ……♡」
すごい。頭がおかしくなりそうなくらい気持ち良い。こんなこと知っちゃったら戻れないよ。
「ふにゃあ……♡」
じゃんゆ色になったシーツの上で、じゃんゆの体は何度も跳ねた。パパの布団とじゃんゆの体の間で、うんちとおしっこがぐちゅぐちゅと音を立てる。
「ふにゃ……♡」
体の震えが収まってくるとなんだか恥ずかしくなってきた。
「うにゅう……♡」
どうしよう。どうしよう。どうしよう。
「ふにゅ……」
そうだ、パパはどこだろう?パパに謝ろう。それで一緒にお風呂に入らないと。アリス助けて。じゃんゆ一人じゃ無理だよ。
「ん♡ん……♡」
なのに体が重くて動かない。それに眠くて仕方がない。
「んー……♡」
瞼が重い。
「んにゅぅ……♡」
このまま寝ちゃおうかな――。
0427名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW)2023/04/09(日) 17:03:09.180
>>426
「ゆっ、じゃんゆは、【絶対領域】を発動するゆ!これにより、相手のジャンヌは全ての効果を無効化されゆ!
ヒーコの【吟ずる流児】ヒーコも【アスラの善因】999号もオルレアンも、全部ぜーんぶ無効になっちゃうゆ♡」
【絶対領域】とは、相手の全てのカードを無効にする魔法カードだ。ヒーコが召喚した三体のモンスターが淡い輝きを放ち、消えてしまう。
「うそ……?こんなの……ありえないよ……!」
「ゆっ、ヒーコ、覚悟すゆ♡」
「い、嫌だ……!僕は負けたくない……!」
「ゆっ、ヒーコは何を怯えているの?じゃんゆに教えてほしいゆ♡」
ヒーコは唇を強く噛んで俯いたまま何も言わなかった。
「ゆっ、仕方がないゆ。なら、じゃんゆのターンで終わらせちゃゆ♡」
じゃんゆは魔法カードを発動した。
「【慈愛の天使】ジャンヌでダイレクトアタック!【慈愛の一閃】!」
「きゃぁああぁあぁぁっ!」
「にゃあああああああああああ♡」
ヒーコの目からたくさんの悲しみを抱いた雨粒が流れ落ちていく。
じゃんゆの花弁から恵みの水が溢れ出す。
全ては勝利の女神の思し召しなのだ。
「ゆぅぅぅん……♡」
お腹の奥がきゅんきゅんにちにちってなって、じんわり熱くなる。
「あっ……あぁ……♡あぁぁ……♡」
パパに褒めてもらえる。そう思ったら、もう我慢できなかった。
「――優勝はじゃんゆさんです!!!」
「んんんんんん♡」
大量の声援によって会場が揺れ動く。その中を、じゃんゆは堂々と歩いていく。
「ゆっ、ゆっ♪」
じゃんゆは両手でVサインを作り、笑顔を振りまく。
「――――――ッ!」
そこではパパが目を見開きながらお股を握りしめている。きっと、じゃんゆの勝利に興奮しているんだ。
じゃんゆはそれが嬉しくて、またお尻の穴がヒクついてしまった。
――ぶりゅぶりゅっ!
「ゆっ!?」
慌ててスカート越しに押さえつける。危ないところだった。もしも今の音が他の人に聞かれていたらと思うと――。
「ゆっ……♡」
でも、これはこれで悪くないかもしれない。だって、人混みに紛れてしまってもパパとじゃんゆの愛は決して壊れない。
だから、お尻から出る音なんて気にするは必要ない。今はただ、この幸せに浸っていればいい。
0430名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW)2023/04/09(日) 17:09:22.900
こっちに持ち込まないでゆぅ…
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