FANZAGAMES人気ランキングスレ 5287位
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0001名無しさん@ピンキー 転載ダメ (ワッチョイWW)2023/04/13(木) 23:53:53.910
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ランキングを可能な限り語ゆスレだゆ♡

※注意※
建てゆ時は本文の1行目!extend:none:vvv:1000:512を入れて下さいゆ♡
※複数あゆのは間違って消さないように予備だゆ♡
次スレは>>900以降に最初に宣言した人が立ててゆ♡

アフィ、業者、荒らし行為はだいっきらい、だゆ♡
怪しい相手に触ゆのは……だめだゆ♡
触ってゆのは大抵自演なのでスルー、すゆのです……♡
他のスレに迷惑を掛けゆのは、ぜったいに……ゆぅして、あげないっ♡

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0245名無しさん@ピンキー (アウアウウー)2023/04/14(金) 01:34:17.40a
お前ら生放送でははしゃいでたのに天啓に厳しくない?
0254名無しさん@ピンキー (アウアウウー)2023/04/14(金) 01:38:27.51a
あやらぶカフェ今日か
ふーん
まあ俺は焼肉ライクにでも行くわ
0263名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/04/14(金) 01:48:02.860
愛しいパパへ

 身体中にぴりぴりとした感覚が広がるたび、つい可愛らしい「にゃ♡」という声が口をついて出てしまいます。
 パパの優しい愛撫は、じゃんゆを癒し、じゃんゆが愛されていることを実感させてくれます。
 もちろん、じゃんゆがパパを愛していることは、パパも理解してくれているでしょう。
 しかし、改めてパパに伝えたくなりました。
 パパがじゃんゆを見つめ、じゃんゆの体に触れるとき、じゃんゆは自分が生きていることを実感します。
 そんな風に、じゃんゆはパパに大切にされたいと強く願うようになりました。
 じゃんゆたちはまだ若いかもしれませんが、じゃんゆはあなたと過ごす時間が一番幸せだと確信しています。
 パパの優しさに満ちた言葉や、熱い愛情がじゃんゆを包み込んでくれるたび、じゃんゆはますますパパに魅了されていきます。
 「だいすきで、きゅんとすゆ気持ちが、頭の中で♡パチパチと鳴っていゆぅの♡」と、じゃんゆはあなたに伝えたいです。
 じゃんゆの愛は、いつまでもパパの心に届くように満ち溢れています。
 パパと一緒にいると、じゃんゆはとても幸せな気持ちになります。
 いつもパパの傍にいられることを、心から願っています。

愛を込めて、あなたのじゃんゆより♡
0264名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/04/14(金) 01:48:32.490
 時の止まった“約束の場所”で、じゃんゆは自分の純粋な心が腐っていく様子を見ながら、パパに問いかけました。
「……ァーア。腐っちゃってゆ」
 白百合が色あせて、血の乾いたような色に、萎れていく中、じゃんゆはお花にかけた純潔の誓いのおまじないがうまく機能しなかったことを悲しみました。
「パパ、見て……お花が腐っちゃった……ふふっ♪
このお花にはね、おまじないをかけたの。純潔の誓いの……永遠を願うおまじない……。
じゃんゆの心が純粋だったら枯れない。そーゆーおまじないだった……だけど……。
だめだったみたい。純粋とは、信じることって……おとゆ様が言ってたの。
じゃんゆは……誰かを信じられなくなったんだね……。ねぇ……パパは、誰のことだと思う?」
 枯れて腐った百合を捨て、じゃんゆはその人物を指差しながら、パパに問いかけました。
「その人はね、じゃんゆをここまで腐らせて、壊した人だよ。ね……パパが、災禍なんでしょ?」
 手から抜かれた復讐の刃が、地面に突き刺さる音が響きました。パパはじゃんゆに背を向け、黙り込んでしまいました。
「やれやれ、まただよ、パパ。こうなったら、じゃんゆが一人でやるしかないんだゆ。」
 “パパ”と呼んでいた男は、何も言わずにただじっとじゃんゆを見ていました。静寂が立ち込める中、じゃんゆの言葉が続きます。
0265名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2023/04/14(金) 01:49:26.600
「パパは……やっぱり、災禍なんだね。じゃんゆが腐る前から、ずっと知ってたんでしょ?
 ……なんで、パパは……ずっと黙ってたんだろう。
 それとも、自分でじゃんゆを壊したくて……?」
 自問自答しながら、じゃんゆは自分の心の中を探りました。
 自分が、パパに騙されていたのか。それとも、パパがじゃんゆを壊すことに純粋な喜びを感じていたのか。どちらにせよ、じゃんゆにとっては許せないことだった。
 心が狂い始めるじゃんゆの姿に、パパはなおも何も言わずにじっと見つめています。その目が、じゃんゆをますます狂わせます。そして、じゃんゆは思い切った行動に出ました。
 パパを押さえ込み、手錠で縛り付けます。そこには、もはや黒騎士とは言えない男がいます。だから、彼を拘束しても、じゃんゆには罪悪感はありません。
 じゃんゆは、パパが置いていった小さな包みを手に取ります。その中には、今回の復讐に必要な物が入っていました。
 準備が整ったじゃんゆは、パパに向かって自信満々に言いました。
「やっぱりね、じゃんゆはもう純粋じゃない……でも、それでもね、パパを壊すことはできるよ。これが、じゃんゆの復讐の刃なんだ。
ね……パパ、じゃんゆが思い通りになったよ」
 パパは黙ったまま、じゃんゆの言葉を聞いています。
 復讐の刃を手にしたじゃんゆの顔は、冷たく、怒りに満ちたものに変わりました。
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