>>288
 リベラリズムを注入すれば国家は敗血症に犯される

 もしも国家機構の一部を損傷すれば、国家は病気にかかり、死ぬことになることは人体と同様である。われわれが国家機関にリベラリズムの毒を注ぎ込んだら、
その政治複合体全体がある変化を起こし、国家が不治の病い・・敗血症・・に犯され、あとは悶絶死という終焉を待つばかりである。<十>


 われわれは本人も分らないようにメーソン員を処刑する

 何びとも避けられない終局は死である。どうせ避けられないものならば、新秩序の建設者であるわれわれよりも、建設の邪魔をする人間に早く回してやった方がよろしい。
われわれは、同胞のほかには誰も気付かないように、本人自身でさえも死刑宣告 されたことが判らないように巧みにメーソンを処刑する。必要とあれば全員あたかも自然死のごとく息を引き取るのである。
……われわれはゴイムにはリベラリズムを説くけれども、同時に一方では、わが民やわれらの代理人たちにはひたすら恭順に服させる。<十五>

静かなる戦争のための沈黙の兵器
http://www7.plala.or.jp/nsjap/zion/silent_weapon.html