>>864
団長「ごめんなさいゆ。許してゆぅぅ♡」
ヒャクニチソウ「許せません」
団長「ゆ、ゆるしてゆぅ……もうやだぁゆぅ……」
ヒャクニチソウ「ジニアのことを忘れさせます」
団長「ゆっ!?」
ヒャクニチソウ「ジニアは私にとっても、あなたにとっても、友達。あくまで友達。それ以上でも以下でもない。あなたは私のことが好きなんですよね?ならジニアのことを忘れましょう。ほら、こうやって耳元で囁いてあげる」
団長「ゆっ……ゆっ……ゆっ……ゆう……ゆう……ゆう……ゆう……」