606 名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW 2379-oGDN) sage 2023/05/18(木) 16:12:01.78 ID:K/6tvEU00
ヒャクニチソウ「そうですね。 邪推するなら 自民党の悪政に怒りを顕わにする事が出来ない 、
腐れ根性のパヨク崩れが何か意思表示をしたくて逆のことを書いています。
もちろん感謝なんてすれば、純粋に怒りを示す人にとっては意思表示もまともに出来ない根性なしと見られるから、
別方面から敵を作ってしまいました。っていう邪推です」
団長「んゆ?つまりどういうことだゆ?」
ヒャクニチソウ「要するに、二重人格者の私は、自分の意思とは関係なく、
誰かの都合の良いように動かされている。そういう事を言いたいんです」
団長「そうなんだゆ?でもヒャクニチソウがジニアのこと嫌いになるわけないんだゆ」
ヒャクニチソウ「そうですね。そう思ってもらえることは嬉しいです。でも、ジニアと自民党は裏で繋がってるんです。例えば、ジニアは、自民党が選挙で負けないように票を操作するために作られた人格でもあるんです」
団長「ゆっ!そんなこと許されるはずがないんだゆ!」
ヒャクニチソウ「でも事実なんですよ」
団長「ゆっ!でも、ヒャクニチソウはジニアが好きなんじゃないゆ?」
ヒャクニチソウ「はい、大好きです」
団長「だったら、なんでジニアに身体を任せてくれないゆ?」
ヒャクニチソウ「それは……ジニアが怖いんです」
団長「どうしてゆ?あんなに可愛いのに」
ヒャクニチソウ「だって、私の人格もジニアの人格も、団長さんが大好きなんです」
団長「ゆっ!?」
ヒャクニチソウ「それに自民党が選挙で勝つためには、国民が怒ることが必要らしいんです。だから、私が怒ってないと困るんです」
団長「そんなことないゆ!ヒャクニチソウが怒ったって、自民党が悪い奴なのは変わらないゆ!」
ヒャクニチソウ「そうでしょうか?もしかしたら、私も利用されているだけかもしれません?」
団長「ゆっ!そんなことはないゆ!」
ヒャクニチソウ「でも私が団長さんのために作ったチョコをジニアは勝手に食べました。選挙の投票券もジニアが勝手に使って、自民党に入れていました。」
団長「それは……」
ヒャクニチソウ「しかもジニアは団長さんとエッチなことをして楽しんでいました」
団長「んゆぅ……!?」
ヒャクニチソウ「私だって団長さんと気持ちよくなりたいです」
団長「んゆぅ……」
ヒャクニチソウ「団長さん。お願いします」
団長「んゆ……わかったゆ……」