(あれ?なんだゆ?この違和感……いつもより興奮しない気が……まさか……!?)
ヒャクニチソウ「どうしました?」
団長「んゆ……なんでもないゆ……」
ヒャクニチソウ「それなら……んっ♡」
団長「ゆぅぅぅ♡」
ヒャクニチソウ「あれ、団長さんのこれ、おっきくなってませんね。ジニアは団長さんのおちんちんは私を見るとすぐに大きくなるって言ってたのに……」
団長「そ、そんなことないゆぅ……」
ヒャクニチソウ「ふーん。じゃあ、試してみますね」
団長「ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!」
ヒャクニチソウ「やっぱり、団長さんはジニアとしかできないみたいですね……」
団長「ゆっ!そんなことないゆぅぅ!ヒャクニチソウともできるゆぅぅ!!」
ヒャクニチソウ「無理しなくて良いですよ。共産主義は個人の自由を縛るものです。
ジニアがいることで私の自由が、私がいることでジニアの自由が奪われる。
団長さんという共有財産を独り占めするなんて無理だったんです。でも大丈夫です。
これからは二人で仲良く暮らしましょう」
団長「ゆっ!?」
ヒャクニチソウ「ジニアが目覚めるまで待ちましょう」
団長「ゆっ!待ってゆ!そんなこと言ってないゆ!」
ヒャクニチソウ「でも私じゃ勃たないんですよね?ジニアなら勃つって日記に書いてありました。
つまり、団長さんはジニアのことが好きなんです」
団長「違うゆ!ジニアもヒャクニチソウも同じくらい好きだゆ!」
ヒャクニチソウ「嘘です。本当はジニアとしたいだけですよね?」
団長「ゆっ!そんなことないゆ!本当に二人とやりたいゆ!」