――その前作の精神的な続編として、本作を作ることになった経緯を伺えますか。

はせPクリエイティブチーム くまさんは、僕とかんなぎ、あとイラストレーターのメロントマリの3人で発足させたんですが、それ以前からかんなぎとは飲み仲間でした。
飲むたびに「おもしろいことやりたいね」と話していまして、加えてかんなぎが手がけた『ティンクル☆くるせいだーす』は僕にとってすごく思い出深いタイトルだったんです。