ジャンヌは無意識のうちにイってしまっていたみたいで、パパがお腹の上に落ちたミルクを手に取って、美味しそうに舐めた。
パパが心配そうにジャンヌを見て、ほっぺを撫でてくれる。
痛みはなくて、むしろ苦しくて、気持ち良いのかもわからないくらい、初めての感覚でした。
ちゅ……くちゅ……――。
パパのおちんちんがゆっくりゆっくり、出たり、入ったりする。どっちも気持ち良い。
おだいじが熱くてやけどしちゃいそう。
きもちい、きもちい♡
「あっ、ぁあっ、にゃあっ♡身体、変っ、お腹、壊れちゃうよぉっ……♡♡」
パパは急に腰を早く動かして、ジャンヌのお腹を乱暴におちんちんで突き始めた。
ずんっ、ずんっとお腹にパパの大きなおちんちんが響いてくる。あったかくておっきくてくるしくて、きもちい……。
パパを見ると、ジャンヌのことを虚ろな目で見つめながら切なくて余裕のなさそうな顔をしていた。
パパもジャンヌと一緒になんだぁ、パパったらとっても気持ち良さそう♡ 嬉しいなぁ♡