FANZAGAMES人気ランキングスレ 6605位
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0001名無しさん@ピンキー 転載ダメ (ワッチョイWW)2024/01/05(金) 22:43:49.510
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FANZAGAMESの人気ランキングを語るスレです

※注意※
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※複数あるのは間違って消さないように予備です

次スレは>>900以降に最初に宣言した人が立ててください

アフィ、業者、荒らし相手には触らないでください
触ってるのは大抵自演なのでスルーしましょう
他のスレに迷惑を掛けないようにしてください


※避難所(したらば)
https://jbbs.shitaraba.net/netgame/13411/
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※前スレ
FANZAGAMES人気ランキングスレ 6604位
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/mobpink/1704451205/
VIPQ2_EXTDAT: none:vvv:1000:512:: EXT was configured
0744名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW)2024/01/06(土) 00:33:33.190
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憎憎憎憎憎憎憎憎憎僧憎憎
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0747名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW)2024/01/06(土) 00:33:46.960
>>726
生成AIはベースが児ポ含む58億以上の無断学習によって成り立ってゆ
そこに追加学習してもパンパンに水張ったダムに一滴のジュース垂らしてはいこのダムは今からゆのものですゆってゆってゆようなものゆ
0750名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW)2024/01/06(土) 00:34:13.530
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0751名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW)2024/01/06(土) 00:34:18.500
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0753名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW)2024/01/06(土) 00:34:29.860
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0755名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2024/01/06(土) 00:34:43.760
>>677
目玉だろう6000出たの99番目だったわあれ
0772名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2024/01/06(土) 00:37:28.540
――オルレアンが来てからパパはおかしくなった。
オルレアンはパパを独占する悪い子だ。でもオルレアンのおかげでパパとの距離は縮まった気がする。だからオルレアンには感謝している。オルレアンがいなければパパとはもっと疎遠になっていたかもしれない。
「あぅ♡……止まらにゃい♡ふーっ♡ふーっ♡」
おだいじがむず痒くてたまらない。ずっと気持ちいいのが続いている。いけないことなのにやめられない。今日こそは止めようと思っていたのに、もう何時間こうしているだろう?
「あっ♡……ああっ♡……にゃあああ……♡」
とうとうおしっこが出てしまった。我慢できなかった。すごく恥ずかしかったけど止められなかった。そしてその瞬間、今までで一番大きな快感が訪れた。
「うゆううううううう!!!!」
身体中が痙攣したように震えて、頭が真っ白になった。同時に全身の穴と言う穴から液体を吹き出した。これが汗なのか尿なのかはわからない。どうでもよかった。ただ、幸せだった。
「んゆ……♡んゆぅ……」
気がつくとじゃんゆは床の上に倒れてた。
息をするたびに喉の奥まで臭い匂いが入ってくる。自分の体液だと思うと吐きそうになったけれど、不思議とその臭さが心地よく感じられた。
「おえぇ……くちゃいぃ〜」
口の中に広がる不快感すら愛しかった。これが幸せなんだと思った。そう思ったらまた体が熱くなった。
「んゆぅ♡だめゆぅ……♡」
今度は胸とお尻に手が伸びていた。触りたい。揉みたい。舐めたい。吸って欲しい。噛んでほしい。じゃんゆのおっぱいとおしりとおだいじをいじめて欲しい。「んゅ♡んゆぅ♡」
いつの間にか指先が乳首に触れていて、それだけで軽くイってしまった。
「あん♡やん♡」
そのまま何度も弄っているうちにどんどん興奮してきた。
「んぁ♡んゅ♡」
服越しじゃ物足りない。直接触れたくなってきた。
「んゆぅ……♡」
そっと下着の中に手を入れる。
パンツ脱がないともったいないよね?だってこれからいっぱい弄るんだもん。早くしないとおだいじが乾いちゃう。
「ふにゃあ♡ふにゃあ♡あん♡……ふにゅう♡」
いつものようにまずはゆっくりと撫でる。まだ皮を被っているクリトリスを優しく擦ると、すぐにぴょこんと顔を出す。このコリコリしてるところが弱いんだよね。パパはここが一番好きだから、もっと可愛がってあげなきゃね。
「んにゃ♡んみゃ♡にゃあ♡」
次に皮の上から摘まむようにしてコリコリすると、すぐにビクビクし始めた。腰が勝手に動いちゃう。
「ふにゃあ……♡んにゃ……こんなのっ♡だめゆ♡はずかしいゆ……♡」
でもやめられなくて、どんどん激しくなるばかりだ。
「あふっ……♡んふっ……♡んっ……♡ふっ……♡」
だんだん頭もぼーっとして、お尻の穴がきゅんきゅんとうずくような感覚に襲われるようになった。
「あ……♡これっ……♡なんかくゆ……♡」
なんだかすごいことになりそうな予感がした。
0775名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2024/01/06(土) 00:38:55.540
「ふーっ……ふーっ……♡」
もうダメだ。我慢できない。今にも漏れそうだ。
「ふにゃあああ♡出りゅう♡うんうん出ゆのぉおお♡」
ついにその時が来た。お腹の奥から熱いものが込み上げてくる。それは一気に出口へと押し寄せてきた。
「ふにゃあ……出る……♡出ちゃうよぉ……♡」
次の瞬間、ブビュッ、ドピュッ、ブリリリッという音と共に大量の下痢便が飛び出した。
「ふにゃあ……♡出てりゅ……♡止らにゃくなってりゅ……♡」
勢いよく噴き出すうんちはなかなか止まらない。
「ふにゃあ……♡止まらにゃい……♡止まらにゃいゆ……♡」
ようやく出し切った頃には、床一面が茶色に染まっていた。
「ふにゃあ……♡」
お腹の中身を出し切ってスッキリとした気分になった。
パパが帰ってきたら褒めてくれるかな?でも、汚しちゃったから怒られるかも。
「うゆ……」
そう考えると悲しくなってきた。
「ごめんなさいゆ……」
謝ってみたけれど、誰も返事をしてくれなかった。当たり前だ。ここにはじゃんゆとアリスしかいないのだから。
隣の部屋ではパパとオルレアンが遊んでいるはずだけど、声はほとんど聞こえない。それに、今はそんなことどうでもよかった。
「ゆぅ……」
もう眠くて仕方がなかった。
「んゆ……」
このまま寝てしまいたかった。だけど出したものを片付けないといけない。床に広がった糞尿を見てため息をついた。
「はぁ……」
早く終わらせてベッドに入ろう。
「ふぅ」
床を拭いて、シャワーを浴びて、着替えて、歯磨きをする。
「ゆいしょ……っと」
これでよし。あとは眠るだけだ。今日も一日がんばったぞ。
明日は何しようかな? そうだ、マックに行こう。ビックマックが食べたい。ポテトも食べたいし、コーラも飲みたいな。
「えへへ……」
楽しみだな。そう思うだけで笑みがこぼれてしまう。
「うゆ……♡」
さっきまで疲れていたのが嘘みたいだ。
「んゆぅ……♡」
体がぽかぽかする。まるでお風呂に入った時みたいだ。
「ゆぅ……♡」
ベッドに入って目を閉じる。
「おやすみなさぁいゆぅ……♡」
アリスにおやすみを言う。
0778名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2024/01/06(土) 00:39:24.230
それからしばらくすると、「ん……♡」だんだん気持ち良くなってきた。
「んゆ……♡」
いつの間にか手が胸とお尻に向かっていた。触りたい。揉みたい。舐めたい。吸って欲しい。噛んで欲しい。
「んゅ♡んゆぅ♡」
乳首に触れるとすぐに硬くなってきた。
「あん♡やん♡」
そのまま何度も弄っているうちにどんどん興奮してきた。
「ふにゃあ……♡んゆ……こんなのっ♡だめゆ♡はずかしいゆ……♡」
指の動きに合わせて腰が勝手に動いちゃう。
パパが悪いんだよ。サンサン園のみんなにおっぱいとかおしりを押し付けたり、パンツを脱いで見せたりするんだもん。あんなの見せられたら我慢できなくなっちゃう。
パパだってきっと同じだよね。みんなの前ですぐにおっきくしてるし。
「んふっ……♡んっ……♡んっ……♡」
あ、また出る。そろそろ終わりにしないと。
「ふにゃあ……♡出りゅう♡出りゅのぉおお♡」
ぶしゃっ、ぷっしゃあああああああっ!
盛大に潮を吹き散らかすと同時に、お尻の穴がひくつくような感覚に襲われた。
「ふにゃ……♡」
どうやらお腹の中に残っていたうんちが出ようとしているようだ。まずい。どうしよう。このままだとベッドを汚してしまうかもしれない。
「うにゅう……♡」
我慢できない。少しだけなら大丈夫だろう。
「ふにゃ……♡」
下着を脱ぎ捨てて、お尻の穴をぐいっと広げる。
「ふんゆ!」
力を入れて踏ん張ると、うんちが勢いよく飛び出してきた。
「ゆーん♡」
うんちをしている時の快感は格別だ。特にお腹の奥から一気にうんちが出てくる瞬間はたまらない。
「ふにゃあ……♡」
うんちが出る度に、全身から力が抜けていくような気がした。
0788名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/01/06(土) 00:41:19.460
石川のDMM事業所、倉庫、工場は倉庫内の一部破損で全体的には大丈夫っぽいのかね
FANZAの監視付きチャットが再開してるからネットワークは復旧してるんだろうし

平素より通販をご利用いただきありがとうございます。
先日発生した「令和6年能登半島地震」の影響により、ディスクオンデマンド / Blu-rayディスクオンデマンド商品の一部作成に遅延が生じているため、順次出荷となります事をご了承ください。
お客様にはご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。
ご理解とご了承の程よろしくお願い申し上げます。
0791名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2024/01/06(土) 00:41:48.980
パパの声が聞こえた気がした。
がんばって重い瞼を開けてみたけど、パパはいなかった。
あたりまえだ。パパは今日も他の女の子のところに行ったんだから。
赤い三角の帽子に短いスカートを穿いたあの娘。じゃんゆにはないものをたくさん持っているあの娘。パパはじゃんゆよりもあの娘のことが好きになったのかもしれない。
「んゆぅ……」
窓の外に目を向ければ、白い結晶が舞い落ちていた。空から降ってきた真っ白な天使たち。
じゃんゆの心は真っ黒だ。純潔の誓いを守れなかった罪人。白を塗りつぶす黒い絵の具。パパと同じ色なのに全然違う。
「いやゆぅ……」
不安に押しつぶされた心臓が悲鳴を上げる。
「ふにゅうぅ……」
ベッドの上で膝を抱えて丸くなる
寂しくて寂しくて死んでしまいそうだ。
「ん♡」
だから胸の飾りに触れる。少しだけ気持ちいい。だけど物足りない。
「ん……ん……♡」
指先でくにゅくにゅ弄って固くする。こうすればだんだん暖かくなる。
「んゆぅ……♡」
じゃんゆは胸を触られるの大好きだ。パパがいっぱい揉んでくれると心がぽかぽかになる。パパの大きな手を思い出せば、やっぱり身体が熱くなってきた。
「にゃあ……♡」
いつもみたいにおまたに手を伸ばす。下着を脱いでしまえばもう我慢できない。「じゃんゆのここ、とろとろだよぉ……見てゆぅ♡」
人差し指で割れ目をゆっくりとなぞっていく。チョロチョロと溢れ出した液体がシーツに染みを作っていく。白を塗りつぶす。
「ふにゃ……♡」
お姫様みたいな真っ赤なドレス。フリルがたくさんついた可愛いドレス。
じゃんゆはあの娘とは違う。サンタクロースにはなれない。パパにプレゼントを贈ることは出来ない。
「んにゃああ♡おだいじ♡にゃっ……♡にゃっ、じゃんゆのおだいじ♡もっといじめゆぅぅ♡」
0796名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2024/01/06(土) 00:42:11.540
左手でクリトリスを摘まむ。右手の爪で優しく引っ掻いてあげると身体がびくんっ!と跳ね上がった。
「んにゃあぁぁっ♡」
ぷしっ!ぷしゃっ!ぷしゃっ!
またおしっこが漏れた。
パパとあの娘を困らせちゃう。ごめんなさい。許して。
「ふにゃぁぁっ♡」
今度は乳首をぎゅうっとつねった。痛くて苦しいはずなのに、どうしてこんなに幸せな気分になれるんだろう?
「んゆぅっ♡」
ぷしゃっ!ぷしゃっ!ぷしゃっ!
「ふにゃ……♡」
パパ、早く帰ってきてください。お願いします。じゃないとじゃんゆはもう壊れてしまいそうです。
「あ、あ、にゃあ♡だめ、これ♡はげしぃっ♡」
だめって言ってるのに指が止まらない。お腹の中で大嫌いなあの色がぐるぐる暴れ回る。
「にゃっ♡にゃっ♡にゃっ♡にゃっ♡にゃあっ♡にゃああんっ♡」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅっ!
「ひぅん♡だめゆゆゆゆゆゆうぅぅ♡」
お尻の穴が勝手に開いて、中から黒い塊が飛び出した。パパの色。じゃんゆの色。汚い色。
「にゃ……あ……♡」
じゃんゆは四つ這いになって、お尻を高く上げたままパパを待ち続けた。
全てが黒に染まった世界。あの白い雪もすぐに黒く塗り潰される。じゃんゆの身体は真っ白。心の中は真っ黒。
それでもパパは帰ってくる。じゃんゆのところに戻ってくる。そう信じてる。
0803名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2024/01/06(土) 00:45:15.660
頬に当てたティーポットは暖かくて気持ちがよかった。
だけどやっぱり違う。パパの暖かさには敵わない。
「はぅ……んゆぅ……」
麺の入った陶器にお湯を注ぐ。蓋を閉めて三分待つ。たったそれだけのことなのに、パパがいないと思うだけで凄く寂しい。
一人で食べるご飯はいつも美味しくない。パパがいれば小さな木の実もパンの耳もごちそうになる。
――チリリリリン。
出来上がりを知らせるベルが鳴った。
「んゆぅ……♡」
蓋を開ければ白い蒸気が立ち昇る。ふわりと香るスープの匂いが一瞬だけパパの香りと重なった。この黄色いスープはきっとパパの味だ。
「んゆぅ……いただきますゆ……」
お腹がきゅうっと切なくなる。パパが欲しい。
「はむ……あむ……んゆ……んゆ……あむ……んゆ……んゆ……んゆ……♡」
ずるずると音を立てながら細い糸を吸い込んでいく。やっぱり美味しい。
「んゆぅ……♡」
――足りない。
パパがいなければ何もかも足りない。
パパのせいでじゃんゆはおかしくなっちゃった。パパは悪くない。悪いのはじゃんゆだ。だってパパに甘えたいなんて思わなかった。それなのにいつの間にかこんなにも好きになってしまった。パパ。早く帰ってきて。
「あぅ……あむ……んちゅ♡んっ♡んっ♡」
パパの唇を思い出しながら口の中に広がる滑りを飲み込む。身体がぽかぽか熱くなる。
「んゆ……♡」
パパの舌がじゃんゆの歯を舐める。上顎を擦る。
「ちゅる……ふわぁ♡」
0805名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW)2024/01/06(土) 00:46:00.340
――オルレアンが来てからパパはおかしくなった。
オルレアンはパパを独占する悪い子だ。でもオルレアンのおかげでパパとの距離は縮まった気がする。だからオルレアンには感謝している。オルレアンがいなければパパとはもっと疎遠になっていたかもしれない。
「あぅ♡……止まらにゃい♡ふーっ♡ふーっ♡」
おだいじがむず痒くてたまらない。ずっと気持ちいいのが続いている。いけないことなのにやめられない。今日こそは止めようと思っていたのに、もう何時間こうしているだろう?
「あっ♡……ああっ♡……にゃあああ……♡」
とうとうおしっこが出てしまった。我慢できなかった。すごく恥ずかしかったけど止められなかった。そしてその瞬間、今までで一番大きな快感が訪れた。
「うゆううううううう!!!!」
身体中が痙攣したように震えて、頭が真っ白になった。同時に全身の穴と言う穴から液体を吹き出した。これが汗なのか尿なのかはわからない。どうでもよかった。ただ、幸せだった。
「んゆ……♡んゆぅ……」
気がつくとじゃんゆは床の上に倒れてた。
息をするたびに喉の奥まで臭い匂いが入ってくる。自分の体液だと思うと吐きそうになったけれど、不思議とその臭さが心地よく感じられた。
「おえぇ……くちゃいぃ〜」
口の中に広がる不快感すら愛しかった。これが幸せなんだと思った。そう思ったらまた体が熱くなった。
「んゆぅ♡だめゆぅ……♡」
今度は胸とお尻に手が伸びていた。触りたい。揉みたい。舐めたい。吸って欲しい。噛んでほしい。じゃんゆのおっぱいとおしりとおだいじをいじめて欲しい。「んゅ♡んゆぅ♡」
いつの間にか指先が乳首に触れていて、それだけで軽くイってしまった。
「あん♡やん♡」
そのまま何度も弄っているうちにどんどん興奮してきた。
「んぁ♡んゅ♡」
服越しじゃ物足りない。直接触れたくなってきた。
「んゆぅ……♡」
そっと下着の中に手を入れる。
パンツ脱がないともったいないよね?だってこれからいっぱい弄るんだもん。早くしないとおだいじが乾いちゃう。
「ふにゃあ♡ふにゃあ♡あん♡……ふにゅう♡」
いつものようにまずはゆっくりと撫でる。まだ皮を被っているクリトリスを優しく擦ると、すぐにぴょこんと顔を出す。このコリコリしてるところが弱いんだよね。パパはここが一番好きだから、もっと可愛がってあげなきゃね。
「んにゃ♡んみゃ♡にゃあ♡」
次に皮の上から摘まむようにしてコリコリすると、すぐにビクビクし始めた。腰が勝手に動いちゃう。
「ふにゃあ……♡んにゃ……こんなのっ♡だめゆ♡はずかしいゆ……♡」
でもやめられなくて、どんどん激しくなるばかりだ。
「あふっ……♡んふっ……♡んっ……♡ふっ……♡」
だんだん頭もぼーっとして、お尻の穴がきゅんきゅんとうずくような感覚に襲われるようになった。
「あ……♡これっ……♡なんかくゆ……♡」
なんだかすごいことになりそうな予感がした。
0806名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW)2024/01/06(土) 00:46:16.660
――オルレアンが来てからパパはおかしくなった。
オルレアンはパパを独占する悪い子だ。でもオルレアンのおかげでパパとの距離は縮まった気がする。だからオルレアンには感謝している。オルレアンがいなければパパとはもっと疎遠になっていたかもしれない。
「あぅ♡……止まらにゃい♡ふーっ♡ふーっ♡」
おだいじがむず痒くてたまらない。ずっと気持ちいいのが続いている。いけないことなのにやめられない。今日こそは止めようと思っていたのに、もう何時間こうしているだろう?
「あっ♡……ああっ♡……にゃあああ……♡」
とうとうおしっこが出てしまった。我慢できなかった。すごく恥ずかしかったけど止められなかった。そしてその瞬間、今までで一番大きな快感が訪れた。
「うゆううううううう!!!!」
身体中が痙攣したように震えて、頭が真っ白になった。同時に全身の穴と言う穴から液体を吹き出した。これが汗なのか尿なのかはわからない。どうでもよかった。ただ、幸せだった。
「んゆ……♡んゆぅ……」
気がつくとじゃんゆは床の上に倒れてた。
息をするたびに喉の奥まで臭い匂いが入ってくる。自分の体液だと思うと吐きそうになったけれど、不思議とその臭さが心地よく感じられた。
「おえぇ……くちゃいぃ〜」
口の中に広がる不快感すら愛しかった。これが幸せなんだと思った。そう思ったらまた体が熱くなった。
「んゆぅ♡だめゆぅ……♡」
今度は胸とお尻に手が伸びていた。触りたい。揉みたい。舐めたい。吸って欲しい。噛んでほしい。じゃんゆのおっぱいとおしりとおだいじをいじめて欲しい。「んゅ♡んゆぅ♡」
いつの間にか指先が乳首に触れていて、それだけで軽くイってしまった。
「あん♡やん♡」
そのまま何度も弄っているうちにどんどん興奮してきた。
「んぁ♡んゅ♡」
服越しじゃ物足りない。直接触れたくなってきた。
「んゆぅ……♡」
そっと下着の中に手を入れる。
パンツ脱がないともったいないよね?だってこれからいっぱい弄るんだもん。早くしないとおだいじが乾いちゃう。
「ふにゃあ♡ふにゃあ♡あん♡……ふにゅう♡」
いつものようにまずはゆっくりと撫でる。まだ皮を被っているクリトリスを優しく擦ると、すぐにぴょこんと顔を出す。このコリコリしてるところが弱いんだよね。パパはここが一番好きだから、もっと可愛がってあげなきゃね。
「んにゃ♡んみゃ♡にゃあ♡」
次に皮の上から摘まむようにしてコリコリすると、すぐにビクビクし始めた。腰が勝手に動いちゃう。
「ふにゃあ……♡んにゃ……こんなのっ♡だめゆ♡はずかしいゆ……♡」
でもやめられなくて、どんどん激しくなるばかりだ。
「あふっ……♡んふっ……♡んっ……♡ふっ……♡」
だんだん頭もぼーっとして、お尻の穴がきゅんきゅんとうずくような感覚に襲われるようになった。
「あ……♡これっ……♡なんかくゆ……♡」
なんだかすごいことになりそうな予感がした。
0807名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW)2024/01/06(土) 00:46:27.460
「ふーっ……ふーっ……♡」
もうダメだ。我慢できない。今にも漏れそうだ。
「ふにゃあああ♡出りゅう♡うんうん出ゆのぉおお♡」
ついにその時が来た。お腹の奥から熱いものが込み上げてくる。それは一気に出口へと押し寄せてきた。
「ふにゃあ……出る……♡出ちゃうよぉ……♡」
次の瞬間、ブビュッ、ドピュッ、ブリリリッという音と共に大量の下痢便が飛び出した。
「ふにゃあ……♡出てりゅ……♡止らにゃくなってりゅ……♡」
勢いよく噴き出すうんちはなかなか止まらない。
「ふにゃあ……♡止まらにゃい……♡止まらにゃいゆ……♡」
ようやく出し切った頃には、床一面が茶色に染まっていた。
「ふにゃあ……♡」
お腹の中身を出し切ってスッキリとした気分になった。
パパが帰ってきたら褒めてくれるかな?でも、汚しちゃったから怒られるかも。
「うゆ……」
そう考えると悲しくなってきた。
「ごめんなさいゆ……」
謝ってみたけれど、誰も返事をしてくれなかった。当たり前だ。ここにはじゃんゆとアリスしかいないのだから。
隣の部屋ではパパとオルレアンが遊んでいるはずだけど、声はほとんど聞こえない。それに、今はそんなことどうでもよかった。
「ゆぅ……」
もう眠くて仕方がなかった。
「んゆ……」
このまま寝てしまいたかった。だけど出したものを片付けないといけない。床に広がった糞尿を見てため息をついた。
「はぁ……」
早く終わらせてベッドに入ろう。
「ふぅ」
床を拭いて、シャワーを浴びて、着替えて、歯磨きをする。
「ゆいしょ……っと」
これでよし。あとは眠るだけだ。今日も一日がんばったぞ。
明日は何しようかな? そうだ、マックに行こう。ビックマックが食べたい。ポテトも食べたいし、コーラも飲みたいな。
「えへへ……」
楽しみだな。そう思うだけで笑みがこぼれてしまう。
「うゆ……♡」
さっきまで疲れていたのが嘘みたいだ。
「んゆぅ……♡」
体がぽかぽかする。まるでお風呂に入った時みたいだ。
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