FANZAGAMES人気ランキングスレ 6605位
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FANZAGAMESの人気ランキングを語るスレです
※注意※
建てる時は本文の1行目に!extend:none:vvv:1000:512を入れて下さい
※複数あるのは間違って消さないように予備です
次スレは>>900以降に最初に宣言した人が立ててください
アフィ、業者、荒らし相手には触らないでください
触ってるのは大抵自演なのでスルーしましょう
他のスレに迷惑を掛けないようにしてください
※避難所(したらば)
https://jbbs.shitaraba.net/netgame/13411/
https://jbbs.shitaraba.net/netgame/16788/
※前スレ
FANZAGAMES人気ランキングスレ 6604位
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/mobpink/1704451205/
VIPQ2_EXTDAT: none:vvv:1000:512:: EXT was configured 頬に当てたティーポットは暖かくて気持ちがよかった。
だけどやっぱり違う。パパの暖かさには敵わない。
「はぅ……んゆぅ……」
麺の入った陶器にお湯を注ぐ。蓋を閉めて三分待つ。たったそれだけのことなのに、パパがいないと思うだけで凄く寂しい。
一人で食べるご飯はいつも美味しくない。パパがいれば小さな木の実もパンの耳もごちそうになる。
――チリリリリン。
出来上がりを知らせるベルが鳴った。
「んゆぅ……♡」
蓋を開ければ白い蒸気が立ち昇る。ふわりと香るスープの匂いが一瞬だけパパの香りと重なった。この黄色いスープはきっとパパの味だ。
「んゆぅ……いただきますゆ……」
お腹がきゅうっと切なくなる。パパが欲しい。
「はむ……あむ……んゆ……んゆ……あむ……んゆ……んゆ……んゆ……♡」
ずるずると音を立てながら細い糸を吸い込んでいく。やっぱり美味しい。
「んゆぅ……♡」
――足りない。
パパがいなければ何もかも足りない。
パパのせいでじゃんゆはおかしくなっちゃった。パパは悪くない。悪いのはじゃんゆだ。だってパパに甘えたいなんて思わなかった。それなのにいつの間にかこんなにも好きになってしまった。パパ。早く帰ってきて。
「あぅ……あむ……んちゅ♡んっ♡んっ♡」
パパの唇を思い出しながら口の中に広がる滑りを飲み込む。身体がぽかぽか熱くなる。
「んゆ……♡」
パパの舌がじゃんゆの歯を舐める。上顎を擦る。
「ちゅる……ふわぁ♡」 what game r u recommended? ――オルレアンが来てからパパはおかしくなった。
オルレアンはパパを独占する悪い子だ。でもオルレアンのおかげでパパとの距離は縮まった気がする。だからオルレアンには感謝している。オルレアンがいなければパパとはもっと疎遠になっていたかもしれない。
「あぅ♡……止まらにゃい♡ふーっ♡ふーっ♡」
おだいじがむず痒くてたまらない。ずっと気持ちいいのが続いている。いけないことなのにやめられない。今日こそは止めようと思っていたのに、もう何時間こうしているだろう?
「あっ♡……ああっ♡……にゃあああ……♡」
とうとうおしっこが出てしまった。我慢できなかった。すごく恥ずかしかったけど止められなかった。そしてその瞬間、今までで一番大きな快感が訪れた。
「うゆううううううう!!!!」
身体中が痙攣したように震えて、頭が真っ白になった。同時に全身の穴と言う穴から液体を吹き出した。これが汗なのか尿なのかはわからない。どうでもよかった。ただ、幸せだった。
「んゆ……♡んゆぅ……」
気がつくとじゃんゆは床の上に倒れてた。
息をするたびに喉の奥まで臭い匂いが入ってくる。自分の体液だと思うと吐きそうになったけれど、不思議とその臭さが心地よく感じられた。
「おえぇ……くちゃいぃ〜」
口の中に広がる不快感すら愛しかった。これが幸せなんだと思った。そう思ったらまた体が熱くなった。
「んゆぅ♡だめゆぅ……♡」
今度は胸とお尻に手が伸びていた。触りたい。揉みたい。舐めたい。吸って欲しい。噛んでほしい。じゃんゆのおっぱいとおしりとおだいじをいじめて欲しい。「んゅ♡んゆぅ♡」
いつの間にか指先が乳首に触れていて、それだけで軽くイってしまった。
「あん♡やん♡」
そのまま何度も弄っているうちにどんどん興奮してきた。
「んぁ♡んゅ♡」
服越しじゃ物足りない。直接触れたくなってきた。
「んゆぅ……♡」
そっと下着の中に手を入れる。
パンツ脱がないともったいないよね?だってこれからいっぱい弄るんだもん。早くしないとおだいじが乾いちゃう。
「ふにゃあ♡ふにゃあ♡あん♡……ふにゅう♡」
いつものようにまずはゆっくりと撫でる。まだ皮を被っているクリトリスを優しく擦ると、すぐにぴょこんと顔を出す。このコリコリしてるところが弱いんだよね。パパはここが一番好きだから、もっと可愛がってあげなきゃね。
「んにゃ♡んみゃ♡にゃあ♡」
次に皮の上から摘まむようにしてコリコリすると、すぐにビクビクし始めた。腰が勝手に動いちゃう。
「ふにゃあ……♡んにゃ……こんなのっ♡だめゆ♡はずかしいゆ……♡」
でもやめられなくて、どんどん激しくなるばかりだ。
「あふっ……♡んふっ……♡んっ……♡ふっ……♡」
だんだん頭もぼーっとして、お尻の穴がきゅんきゅんとうずくような感覚に襲われるようになった。
「あ……♡これっ……♡なんかくゆ……♡」
なんだかすごいことになりそうな予感がした。 ――オルレアンが来てからパパはおかしくなった。
オルレアンはパパを独占する悪い子だ。でもオルレアンのおかげでパパとの距離は縮まった気がする。だからオルレアンには感謝している。オルレアンがいなければパパとはもっと疎遠になっていたかもしれない。
「あぅ♡……止まらにゃい♡ふーっ♡ふーっ♡」
おだいじがむず痒くてたまらない。ずっと気持ちいいのが続いている。いけないことなのにやめられない。今日こそは止めようと思っていたのに、もう何時間こうしているだろう?
「あっ♡……ああっ♡……にゃあああ……♡」
とうとうおしっこが出てしまった。我慢できなかった。すごく恥ずかしかったけど止められなかった。そしてその瞬間、今までで一番大きな快感が訪れた。
「うゆううううううう!!!!」
身体中が痙攣したように震えて、頭が真っ白になった。同時に全身の穴と言う穴から液体を吹き出した。これが汗なのか尿なのかはわからない。どうでもよかった。ただ、幸せだった。
「んゆ……♡んゆぅ……」
気がつくとじゃんゆは床の上に倒れてた。
息をするたびに喉の奥まで臭い匂いが入ってくる。自分の体液だと思うと吐きそうになったけれど、不思議とその臭さが心地よく感じられた。
「おえぇ……くちゃいぃ〜」
口の中に広がる不快感すら愛しかった。これが幸せなんだと思った。そう思ったらまた体が熱くなった。
「んゆぅ♡だめゆぅ……♡」
今度は胸とお尻に手が伸びていた。触りたい。揉みたい。舐めたい。吸って欲しい。噛んでほしい。じゃんゆのおっぱいとおしりとおだいじをいじめて欲しい。「んゅ♡んゆぅ♡」
いつの間にか指先が乳首に触れていて、それだけで軽くイってしまった。
「あん♡やん♡」
そのまま何度も弄っているうちにどんどん興奮してきた。
「んぁ♡んゅ♡」
服越しじゃ物足りない。直接触れたくなってきた。
「んゆぅ……♡」
そっと下着の中に手を入れる。
パンツ脱がないともったいないよね?だってこれからいっぱい弄るんだもん。早くしないとおだいじが乾いちゃう。
「ふにゃあ♡ふにゃあ♡あん♡……ふにゅう♡」
いつものようにまずはゆっくりと撫でる。まだ皮を被っているクリトリスを優しく擦ると、すぐにぴょこんと顔を出す。このコリコリしてるところが弱いんだよね。パパはここが一番好きだから、もっと可愛がってあげなきゃね。
「んにゃ♡んみゃ♡にゃあ♡」
次に皮の上から摘まむようにしてコリコリすると、すぐにビクビクし始めた。腰が勝手に動いちゃう。
「ふにゃあ……♡んにゃ……こんなのっ♡だめゆ♡はずかしいゆ……♡」
でもやめられなくて、どんどん激しくなるばかりだ。
「あふっ……♡んふっ……♡んっ……♡ふっ……♡」
だんだん頭もぼーっとして、お尻の穴がきゅんきゅんとうずくような感覚に襲われるようになった。
「あ……♡これっ……♡なんかくゆ……♡」
なんだかすごいことになりそうな予感がした。 「ふーっ……ふーっ……♡」
もうダメだ。我慢できない。今にも漏れそうだ。
「ふにゃあああ♡出りゅう♡うんうん出ゆのぉおお♡」
ついにその時が来た。お腹の奥から熱いものが込み上げてくる。それは一気に出口へと押し寄せてきた。
「ふにゃあ……出る……♡出ちゃうよぉ……♡」
次の瞬間、ブビュッ、ドピュッ、ブリリリッという音と共に大量の下痢便が飛び出した。
「ふにゃあ……♡出てりゅ……♡止らにゃくなってりゅ……♡」
勢いよく噴き出すうんちはなかなか止まらない。
「ふにゃあ……♡止まらにゃい……♡止まらにゃいゆ……♡」
ようやく出し切った頃には、床一面が茶色に染まっていた。
「ふにゃあ……♡」
お腹の中身を出し切ってスッキリとした気分になった。
パパが帰ってきたら褒めてくれるかな?でも、汚しちゃったから怒られるかも。
「うゆ……」
そう考えると悲しくなってきた。
「ごめんなさいゆ……」
謝ってみたけれど、誰も返事をしてくれなかった。当たり前だ。ここにはじゃんゆとアリスしかいないのだから。
隣の部屋ではパパとオルレアンが遊んでいるはずだけど、声はほとんど聞こえない。それに、今はそんなことどうでもよかった。
「ゆぅ……」
もう眠くて仕方がなかった。
「んゆ……」
このまま寝てしまいたかった。だけど出したものを片付けないといけない。床に広がった糞尿を見てため息をついた。
「はぁ……」
早く終わらせてベッドに入ろう。
「ふぅ」
床を拭いて、シャワーを浴びて、着替えて、歯磨きをする。
「ゆいしょ……っと」
これでよし。あとは眠るだけだ。今日も一日がんばったぞ。
明日は何しようかな? そうだ、マックに行こう。ビックマックが食べたい。ポテトも食べたいし、コーラも飲みたいな。
「えへへ……」
楽しみだな。そう思うだけで笑みがこぼれてしまう。
「うゆ……♡」
さっきまで疲れていたのが嘘みたいだ。
「んゆぅ……♡」
体がぽかぽかする。まるでお風呂に入った時みたいだ。
「ゆぅ……♡」
ベッドに入って目を閉じる。
「おやすみなさぁいゆぅ……♡」
アリスにおやすみを言う。 造語がいなければゲーム雑談系にしては割とまったりしている
キチガイ一匹がいるだけでクソスレになってるのが残念 日が昇る前から幻覚と戦ってて消えろ消えろと言ってんのはホントやべぇ感じだった パパの唾液が喉を伝っていく。
「ふにゃ……あ、あ、あ♡こんなことしちゃ♡だめゆぅ♡」
お箸で胸のお豆を引っ張って弾いて摘まむ。
「んにゃぁっ♡やんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
腰ががくがく揺れて、スープが溢れてしまった。パパが帰ってきたら叱られちゃうかもしれない。
「あ、あ、にゃあ♡あ♡やめ♡にゃん♡じゃんゆ♡あ、あ、にゃあ♡」
なるとをぱくりとくわえる。
「あ♡んゆぅ♡ちゅるぅぅ♡パパ♡じゃんゆの口に出したいゆぅ♡じゃんゆに飲ませたいの♡んゆぅ♡」
ぷしっ!ぷしゃっ!ぷしゃっ!
「ふにゃあああぁぁぁぁっ♡」
じゃんゆのおまたもスープでびしょ濡れになっちゃった。ドラちゃんが持ってた本にはラブジュースって書いてあった。ジュースってことはおいしいのかな?
「あ、あう♡あ、あ、あ♡」
糸とスープがぐるぐる回っていて苦しい。
「にゃあああ♡もっと♡……もっと♡じゃんゆに出していいよぉ♡」
お腹を抱きしめるように腕を伸ばしておまたを開く。パパが暴れてるせいでスープがぴゅっぴゅっと出てしまう。
「ひにゃゃあああ♡」
お尻はだめ。お尻はだめなの。汚いからだめなの。
「あ♡あ♡あ♡あ♡だめ♡じゃんゆ♡だめになゆぅぅぅ♡」
汚くて臭いの。だから触っちゃだめ。お願い、止まって。
「んゆぅぅぅぅぅぅうううううう♡」
ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅ!!ぶぢぃっ!!!
ここはトイレじゃないのに、お尻の穴が勝手に開いて茶色いものが飛び出した。椅子も床もテーブルも、みんな汚れて、じゃんゆの匂いだけになる。
パパもママもおいしいものもみんないなくなっちゃった。じゃんゆが穢れた悪い子だから、嫌われちゃったんだ。
――チリリリリン。
出来上がりを知らせるベルが鳴った。 れじぇくろとかいうスタミナ貰っても嬉しくないゲーム もうちょっと大きくなるまでお城に居たら、お母様みたいに、綺麗に歩くひとになれたのかな。
――えへへ♪きっと……綺麗に街を歩く女の子になるよ。
鏡に写った自分に向かって、笑いかける。
うん、大丈夫。きっと、パパも褒めてくれる。
下駄っていう履物は、すっごく綺麗に歩かないと転んじゃうってマオちゃんが言ってたから気をつけて。お姉さんらしく、ゆっくりと歩いて。
「うん……ん♡」
帯の締め付けでお腹が苦しい。
「んゆぅ……ん……♡」
手提げかばんの中には、財布とハンカチとティッシュと、あとは――指先が震えてしまう。どきんどきんと心臓が鳴る。足の裏に感じる冷たい板張りの感触。神経がささくれ立っていく。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
お正月はこの百合の花みたいな服を着て、パパと出かけるんだ。二人で柔らかな日差しの下を歩いて、おいしいものを食べさせあいっこをして、それから――。
「んっ♡」
おまたから湿った音がした。
――パパが求めているのは■■■■■。
「だめっ!だめゆぅ!!変なことは考えちゃだめぇ!!」
頭の中に響く声を振り払うために、激しく首を振って、自分の身体を抱きかかえる。
「あっ!ああっ!だめ!だめ♡だめ♡だめゆぅ♡」
身体の奥底で、何かが暴れる。熱い塊が、どろりと溶け出す。
「だめっ♡あっ♡あっ♡だめっ♡だめっ♡」
子供を作る場所がきゅうきゅうする感覚。
「ふっー♡ふっー♡ふっー♡ふっー♡ふっー♡ふっー♡」
鏡の中のじゃんゆは顔を真っ赤にして、目をぎらぎらさせていた。
じゃんゆはこんな卑しい娘じゃない。パパのせいだ。パパが悪いんだ。じゃんゆをこんな風にしたのはパパなんだ。
「んん♡んゆ♡んん♡んん♡んん♡んん♡」
体を締め付ける純白の布地が、じゃんゆのいやらしい場所をくすぐってくる。
「にゃあぁん♡んん♡やぁ、ゆぅ♡だめぇ……」
太ももが擦れるたびに腰が揺れちゃう。
くちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ。
耳を手で塞いでしまいたかったけど、それは我慢した。だって、聞こえないふりをする方が、もっとみじめな気持ちになると思ったから。 >>836
この手の質問って答えたらまとめられるの? 鏡に映ったじゃんゆが、晴れ着に爪を立てようとしている。
「だめゆぅ♡着物汚れちゃうからぁ♡んっ♡んっ♡」
――ガリガリガリガリ、ガリガリガリガリ……。
「んゆぅぅぅ……♡んゆぅぅぅ……♡」
歯を食いしばって、なんとか耐えようとしたけど、もう限界だった。
「だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡」
白い布地に黄色い染みが広がっていく。
全身が小さく震えた。
「あぁ……♡」
じゃんゆはまた汚れてしまった。また子供に戻ってしまった。騎士の隣に立つ勇者にはふさわしくない、無知で愚鈍な小娘に戻ってしまった。
「お母様助けて……お父様許して……♡」
泣きじゃくりながら、帯を緩める。
「にゃっ♡」
お尻の穴がくぱっと開いた。
ああ、もう止まらない。止められるはずがない。
ぶぴゅ!ぶりりりり!ぶっ!ぶびぃ!ぶぼぉ!べちゃ!ぶしゅ!ぶしゃあああ!
「にゃっ……にゃっ♡……ゆーん♡」
パンツの中が臭い液体でいっぱいになってる。
鏡に写った自分が泣いていたけど、そんなのは無視をした。
お腹に力を入れると、おならがぷっ、ぷっ、と漏れた。
理性を失った獣のような鳴き声がこぼれ落ちる。これはパパの真似だ。
「パパのせいゆ……パパのせいゆ……♡」
パパは悪い人だから、じゃんゆがパパのことを愛さないといけないんだ。
じゃんゆに夜明けは来ない。あの炎の中で永遠に焼かれ続けるんだ。
――パパと一緒に。 れじぇのPレターで今更バランスが云々とかゆってて草生えたゆ
ぶっ壊したのお前らだろがゆ
もうどうやっても無理だから諦めろゆ あれにバランスなんてどこにあるのかわからん
大分前から壊れたままやんけ
初期のランモバコピーだった時代くらいやろまともなの おまえの人生もぶっ壊れてんだゆ
もうどうやっても無理だから諦めろゆ じゃんゆのきたねぇ文章垂れ流してるのはワッチョイとWWの二刀流
つまりいつもの自演野郎ってわけ おまえのバランス感覚なんてどこにあるのかわからん
大分前から壊れたままやんけ
初期のあうあう言ってた時代くらいやろまともなの お腹がいっぱいになって、気が付いたらパパの布団の上で寝ていた。
お正月くらい、いっぱい一緒に遊んでくれたっていいと思うんだけど、パパは他の女の子のところへ行っちゃった。パパは孤児のパパでもあるから、仕方がないことだとは思う。でもやっぱり寂しかった。
「んゆぅ……パパぁ……」
高い声で呼んでみたけれど、返事はなかった。
でもじゃんゆは泣かない。だって、じゃんゆはもうパパに甘えるだけの小さな子供じゃないから。寂しくても一人で頑張れる――。
玄関に飾ってあった緑色の飾りもの。これは和国のおまもりで、持っていると「年神様」が宿るんだって。
「じゃんゆとパパとサンサン園のみんなで幸せになれますように」
じゃんゆはそう祈ってから、おやつの串こんにゃくを食べた。
「おいしーゆ!」
口の中でぺろぺろ舐めていると、パパのお股についてる二つの玉を思い出してしまう。
「んっ……♡」
そうしたら門松に刺さってる竹もパパのアレに見えてきちゃう。
「あっ♡だめゆ……♡」
欲しい。パパ、早く帰ってきて こういっちゃなんだがバランスのいいゲームなんてただただ無味乾燥で退屈だよ
何をやっても計算されたとおりの事しか起きず一切の歓びがない 「にゃっ……♡んにゃぁん♡」
パパの枕を抱きかかえながら、突き上げたお尻に玉こんにゃくをいれようとしたけど、滑って落ちちゃった。
「んゆぅっ……♡ゆっ♡ゆっ♡」
何回やってもうまくいかない。でもツルツルした感触が気持ちよくてやめられなくなる。
「ゆっ♡ゆっ♡ゆっ♡ゆっ♡んにゃっ♡」
じょろっ……!
ちょっとだけおしっこが出てしまった。
「んゆぅぅん……♡」
パパごめんなさい。パパのお布団汚しちゃった。
こんな小さくてツルツルのものじゃなくて、パパみたいに大きくて硬いものじゃないと、じゃんゆのおまたはもう満足できないよ。
「んゆぅぅぅぅんっ……♡」
スポンッと門松の竹を引き抜く。これなら先端が尖っているからきっと大丈夫だよね。
「ゆっ♡……うにゅう♡」
空いている方の手でぐいっとおまたを広げる。そして、ゆっくりと腰を落としていく。
「ひんっ……♡あぅっ♡うううううっ……♡」
ちょっと痛みを感じたけど、無視して押し込む。太くて冷たいものが身体の中に入ってくる。その違和感に耐えながら、枕に鼻を擦りつける。
「ふぅっ♡……んっ♡……んっ♡」
これくらいなら大丈夫なはず。いつもはもっと大きなパパのものを入れているんだから。
「にゃっ♡んっ♡んっ♡にゅっ♡」
パパと違って暖かくないのが寂しい。でもこの冷たさに興奮してしまう。
「あっ……んっ……んっ……♡」
目を閉じてパパのことを考える。そうするとだんだんパパの体温が伝わってくるような気がしてくる。
「ゆっ♡……ゆっ♡……ゆう♡……ゆうっ♡……んにゅっ♡」
先端が一番奥をコツンと突いた瞬間、視界が真っ白になった。
「んにゃぁあああああんっ♡」
おまたが壊れちゃうんじゃないかと思うほど痙攣する。頭の中で雷が何度も弾ける。
「にゃぁっ♡……にゃぁぁっ♡……ゆぅっ♡……うんちでゆ、ゆにゃぁぁぁっ♡」
ぶりりっ、ぶちょ、びちぃ、ぢょぼぉおおお……!!!
パパがいるところまで聞こえてしまいそうな声を上げてイってしまう。お尻から温かいものが流れ出していく。
「んぁぁ……んゆぅぅ……♡ゆぅ……ゆぅ……♡」
パパもじゃんゆも変態さん。でも、それでいいんだ。
二人一緒なら、どんなことだって乗り越えられる。みんなのことを守れるくらい強くなれる。だから、ずっとずっと、一緒にいようね、パパ。 >>858
まあ荒らしすらも遊ぶのがランスレだしな >>862
虚無は流せゆけどギルドフレ周りとかエフェクトにイライラすゆようになったら終わり時ゆ >>860
自分からは何も発信しないで誰かにやってもらってるのだっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっせぇ >>860
判断しようがないんだが
なんなのこれ?状態 >>868
アーモリーってどうやって運営成り立ってるんだゆ? 松本はまだどっちが正しいのかわからん状態
ただ今のところの松本の反応はクソダサい 底の浅いゲームはHPとダメージのインフレだけでバランス取ってゆ 嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ 会社嫌だ会社嫌だ会社嫌だ会社嫌だ会社嫌だ会社嫌だ会社嫌だ会社嫌だ会社嫌だ会社嫌だ会社嫌だ会社嫌だ会社嫌だ会社嫌だ会社嫌だ会社嫌だ会社嫌だ会社嫌だ会社嫌だ 限定とか数字で売り続けるのは限りがあるよな息切れが起きる >>860
今の時代こんなの簡単に捏造できそうだからな何にもならんだろ
世間はランスレ民と違ってレベル低いから騙されるんか ガンビット実装した大麻は死んだからお前らゆーほどゲームやりたくないだろゆ マカロンちゃんは壊れ限定キャラ実装してご覧の有り様ですゆ そもそもエロゲなんて基本刺さるかどうかやろ
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