社会民主主義になってもロシアの公社の構造は1社しかなくて共産主義の小麦だから目に見えて損益が分かる仕組みだった
その小麦の損益の原因がウクライナの小麦や大麻増産にあってロシアは多大な損失を受け続けてた。そのうえでウクライナはロシアからエネルギーの契約を切って中国に依存した
するとロシアはウクライナを敵国と認定して各都市を併合するよう議員たちに持ちかけた
その併合をウクライナが止めるために親ロシア派を一斉に議員になれないよう排除し始めた、それでロシアはブチ切れて攻撃を仕掛けるようになった