ふにー FANZAGAMES人気ランキングスレ 7116位
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0001名無しさん@ピンキー 転載ダメ (ワッチョイWW)2024/04/07(日) 17:26:35.070
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FANZAGAMESの人気ランキングを語るスレです

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アフィ、業者、荒らし相手には触らないでください
触ってるのは大抵自演なのでスルーしましょう
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花見中にランスレ FANZAGAMES人気ランキングスレ 7115位
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0240名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/04/07(日) 18:02:36.890
「んゆっ、ふにゃぁっ、ゆぅぅ〜〜〜っ!!」
我慢出来なくなって、ゴミ箱を抱えて外に駆け出そうとしたところで転んでしまった。
その時に運悪く「ゆっ」と言ってしまい、「あぅっ」とおまたに力が入り、「にゃあっ♡」と言いながらおしっこを漏らしてしまった。
気付いた時にはもう遅かった。お尻の下に水溜まりが広がっていく感覚がする。お腹の奥がきゅんきゅんして変になりそうだ。
「んゆっ♡んにゃぁっ♡ふにゃあああんっ♡」
おしりを高く突き上げて、情けなく痙攣している自分がとても恥ずかしい。
「にゃあ〜っ♡」
そんなことを考えていると、またあのピンク色の物体が出てきた。さっきよりも大きくなっている気がした。
どうしよう。このままだと本当におかしくなっちゃいそうだ。
「んゆぅ♡んんっ……♡」
深呼吸をして、乳首にそっと触れる。
「んっ♡」
指先で優しく撫でると、甘い刺激が脳天を突き抜けた。
「あふぅっ……♡」
ピンク色の物体のことなんて忘れて、夢中で全体を揉みしだいた。
「ああっ♡ああっ♡ああああっ♡にゃんっ♡にゃっ♡にゃあっ♡」
おっぱいをぐいーって引っ張ったり、強く押し潰したり、爪先でかりかりしたり、色々試した。
「んぅぅ……♡あぅ……♡」
しばらくすると胸がじんじんしてきた。
「ん……♡ん……?」
ピンク色の物体が膨らんでいた。
「やだっ、来ないでゆぉっ!うぅっ、うぅぅ……!」
怖くて堪らないはずなのに、何故かもっと触っていたくなって。
「んゆぅっ♡」
指先で摘まむようにしてくりくりした。途端に痺れるような快感が全身を貫いた。
「あぅっ……♡」
頭が真っ白になる。何も考えられない。怖いのに、もっともっと欲しくて。
「んゆぅぅっ♡」
ぐにゅううう!ぶりゅるるるるる!!
「ひにゃああああああああああっ♡」
思わず悲鳴を上げてしまった。だって、いきなりお尻から何か出てきたから。恐る恐る振り返ると――そこには、透明なビニールに包まれたピンク色の物体があった。
0260名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/04/07(日) 18:06:38.690
 もうちょっと大きくなるまでお城に居たら、お母様みたいに、綺麗に歩くひとになれたのかな。
 ――えへへ♪きっと……綺麗に街を歩く女の子になるよ。
 鏡に写った自分に向かって、笑いかける。
 うん、大丈夫。きっと、パパも褒めてくれる。
 下駄っていう履物は、すっごく綺麗に歩かないと転んじゃうってマオちゃんが言ってたから気をつけて。お姉さんらしく、ゆっくりと歩いて。
「うん……ん♡」
 帯の締め付けでお腹が苦しい。
「んゆぅ……ん……♡」
 手提げかばんの中には、財布とハンカチとティッシュと、あとは――指先が震えてしまう。どきんどきんと心臓が鳴る。足の裏に感じる冷たい板張りの感触。神経がささくれ立っていく。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
 お正月はこの百合の花みたいな服を着て、パパと出かけるんだ。二人で柔らかな日差しの下を歩いて、おいしいものを食べさせあいっこをして、それから――。
「んっ♡」
 おまたから湿った音がした。
 ――パパが求めているのは■■■■■。
「だめっ!だめゆぅ!!変なことは考えちゃだめぇ!!」
 頭の中に響く声を振り払うために、激しく首を振って、自分の身体を抱きかかえる。
「あっ!ああっ!だめ!だめ♡だめ♡だめゆぅ♡」
 身体の奥底で、何かが暴れる。熱い塊が、どろりと溶け出す。
「だめっ♡あっ♡あっ♡だめっ♡だめっ♡」
 子供を作る場所がきゅうきゅうする感覚。
「ふっー♡ふっー♡ふっー♡ふっー♡ふっー♡ふっー♡」
 鏡の中のじゃんゆは顔を真っ赤にして、目をぎらぎらさせていた。
 じゃんゆはこんな卑しい娘じゃない。パパのせいだ。パパが悪いんだ。じゃんゆをこんな風にしたのはパパなんだ。
「んん♡んゆ♡んん♡んん♡んん♡んん♡」
 体を締め付ける純白の布地が、じゃんゆのいやらしい場所をくすぐってくる。
「にゃあぁん♡んん♡やぁ、ゆぅ♡だめぇ……」
 太ももが擦れるたびに腰が揺れちゃう。
 くちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ。
 耳を手で塞いでしまいたかったけど、それは我慢した。だって、聞こえないふりをする方が、もっとみじめな気持ちになると思ったから。
 鏡に映ったじゃんゆが、晴れ着に爪を立てようとしている。
0267名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/04/07(日) 18:07:42.020
「だめゆぅ♡着物汚れちゃうからぁ♡んっ♡んっ♡」
 ――ガリガリガリガリ、ガリガリガリガリ……。
「んゆぅぅぅ……♡んゆぅぅぅ……♡」
 歯を食いしばって、なんとか耐えようとしたけど、もう限界だった。
「だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡」
 白い布地に黄色い染みが広がっていく。
 全身が小さく震えた。
「あぁ……♡」
 じゃんゆはまた汚れてしまった。また子供に戻ってしまった。騎士の隣に立つ勇者にはふさわしくない、無知で愚鈍な小娘に戻ってしまった。
「お母様助けて……お父様許して……♡」
 泣きじゃくりながら、帯を緩める。
「にゃっ♡」
 お尻の穴がくぱっと開いた。
 ああ、もう止まらない。止められるはずがない。
 ぶぴゅ!ぶりりりり!ぶっ!ぶびぃ!ぶぼぉ!べちゃ!ぶしゅ!ぶしゃあああ!
「にゃっ……にゃっ♡……ゆーん♡」
パンツの中が臭い液体でいっぱいになってる。
鏡に写った自分が泣いていたけど、そんなのは無視をした。
お腹に力を入れると、おならがぷっ、ぷっ、と漏れた。
理性を失った獣のような鳴き声がこぼれ落ちる。これはパパの真似だ。
「パパのせいゆ……パパのせいゆ……♡」
パパは悪い人だから、じゃんゆがパパのことを愛さないといけないんだ。
じゃんゆに夜明けは来ない。あの炎の中で永遠に焼かれ続けるんだ。
――パパと一緒に。
0270名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2024/04/07(日) 18:08:21.320
コピペを繰り返すランスレは悟ゆまで輪廻転生を繰り返す現世における衆生と同じと心得ゆ
つまりミナシゴ世界と一緒ゆ!
0292名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/04/07(日) 18:13:13.770
パパの声が聞こえた気がした。
がんばって重い瞼を開けてみたけど、パパはいなかった。
あたりまえだ。パパは今日も他の女の子のところに行ったんだから。
赤い三角の帽子に短いスカートを穿いたあの娘。じゃんゆにはないものをたくさん持っているあの娘。パパはじゃんゆよりもあの娘のことが好きになったのかもしれない。
「んゆぅ……」
窓の外に目を向ければ、白い結晶が舞い落ちていた。空から降ってきた真っ白な天使たち。
じゃんゆの心は真っ黒だ。純潔の誓いを守れなかった罪人。白を塗りつぶす黒い絵の具。パパと同じ色なのに全然違う。
「いやゆぅ……」
不安に押しつぶされた心臓が悲鳴を上げる。
「ふにゅうぅ……」
ベッドの上で膝を抱えて丸くなる
寂しくて寂しくて死んでしまいそうだ。
「ん♡」
だから胸の飾りに触れる。少しだけ気持ちいい。だけど物足りない。
「ん……ん……♡」
指先でくにゅくにゅ弄って固くする。こうすればだんだん暖かくなる。
「んゆぅ……♡」
じゃんゆは胸を触られるの大好きだ。パパがいっぱい揉んでくれると心がぽかぽかになる。パパの大きな手を思い出せば、やっぱり身体が熱くなってきた。
「にゃあ……♡」
いつもみたいにおまたに手を伸ばす。下着を脱いでしまえばもう我慢できない。「じゃんゆのここ、とろとろだよぉ……見てゆぅ♡」
人差し指で割れ目をゆっくりとなぞっていく。チョロチョロと溢れ出した液体がシーツに染みを作っていく。白を塗りつぶす。
「ふにゃ……♡」
お姫様みたいな真っ赤なドレス。フリルがたくさんついた可愛いドレス。
じゃんゆはあの娘とは違う。サンタクロースにはなれない。パパにプレゼントを贈ることは出来ない。
0295名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2024/04/07(日) 18:13:23.820
おわらぶ
0299名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/04/07(日) 18:13:45.900
「んにゃああ♡おだいじ♡にゃっ……♡にゃっ、じゃんゆのおだいじ♡もっといじめゆぅぅ♡」
左手でクリトリスを摘まむ。右手の爪で優しく引っ掻いてあげると身体がびくんっ!と跳ね上がった。
「んにゃあぁぁっ♡」
ぷしっ!ぷしゃっ!ぷしゃっ!
またおしっこが漏れた。
パパとあの娘を困らせちゃう。ごめんなさい。許して。
「ふにゃぁぁっ♡」
今度は乳首をぎゅうっとつねった。痛くて苦しいはずなのに、どうしてこんなに幸せな気分になれるんだろう?
「んゆぅっ♡」
ぷしゃっ!ぷしゃっ!ぷしゃっ!
「ふにゃ……♡」
パパ、早く帰ってきてください。お願いします。じゃないとじゃんゆはもう壊れてしまいそうです。
「あ、あ、にゃあ♡だめ、これ♡はげしぃっ♡」
だめって言ってるのに指が止まらない。お腹の中で大嫌いなあの色がぐるぐる暴れ回る。
「にゃっ♡にゃっ♡にゃっ♡にゃっ♡にゃあっ♡にゃああんっ♡」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅっ!
「ひぅん♡だめゆゆゆゆゆゆうぅぅ♡」
お尻の穴が勝手に開いて、中から黒い塊が飛び出した。パパの色。じゃんゆの色。汚い色。
「にゃ……あ……♡」
じゃんゆは四つ這いになって、お尻を高く上げたままパパを待ち続けた。
全てが黒に染まった世界。あの白い雪もすぐに黒く塗り潰される。じゃんゆの身体は真っ白。心の中は真っ黒。
それでもパパは帰ってくる。じゃんゆのところに戻ってくる。そう信じてる。
0305名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/04/07(日) 18:14:50.740
お腹がいっぱいになって、気が付いたらパパの布団の上で寝ていた。
お正月くらい、いっぱい一緒に遊んでくれたっていいと思うんだけど、パパは他の女の子のところへ行っちゃった。パパは孤児のパパでもあるから、仕方がないことだとは思う。でもやっぱり寂しかった。
「んゆぅ……パパぁ……」
高い声で呼んでみたけれど、返事はなかった。
でもじゃんゆは泣かない。だって、じゃんゆはもうパパに甘えるだけの小さな子供じゃないから。寂しくても一人で頑張れる――。
玄関に飾ってあった緑色の飾りもの。これは和国のおまもりで、持っていると「年神様」が宿るんだって。
「じゃんゆとパパとサンサン園のみんなで幸せになれますように」
じゃんゆはそう祈ってから、おやつの串こんにゃくを食べた。
「おいしーゆ!」
口の中でぺろぺろ舐めていると、パパのお股についてる二つの玉を思い出してしまう。
「んっ……♡」
そうしたら門松に刺さってる竹もパパのアレに見えてきちゃう。
「あっ♡だめゆ……♡」
欲しい。パパ、早く帰ってきて
「にゃっ……♡んにゃぁん♡」
パパの枕を抱きかかえながら、突き上げたお尻に玉こんにゃくをいれようとしたけど、滑って落ちちゃった。
「んゆぅっ……♡ゆっ♡ゆっ♡」
何回やってもうまくいかない。でもツルツルした感触が気持ちよくてやめられなくなる。
「ゆっ♡ゆっ♡ゆっ♡ゆっ♡んにゃっ♡」
じょろっ……!
ちょっとだけおしっこが出てしまった。
「んゆぅぅん……♡」
パパごめんなさい。パパのお布団汚しちゃった。
こんな小さくてツルツルのものじゃなくて、パパみたいに大きくて硬いものじゃないと、じゃんゆのおまたはもう満足できないよ。
「んゆぅぅぅぅんっ……♡」
0307名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2024/04/07(日) 18:15:15.500
★ガチャ開催予告
新ガチャ「もんむす・くえすと!コラボガチャ第2弾」が開催予定!
[学者]プロメスティンと[女神]イリアスが新登場いたします。
詳細は8日(月)メンテナンス後の #モンスター娘TD ゲーム内お知らせをご確認ください。
0309名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/04/07(日) 18:15:33.080
スポンッと門松の竹を引き抜く。これなら先端が尖っているからきっと大丈夫だよね。
「ゆっ♡……うにゅう♡」
空いている方の手でぐいっとおまたを広げる。そして、ゆっくりと腰を落としていく。
「ひんっ……♡あぅっ♡うううううっ……♡」
ちょっと痛みを感じたけど、無視して押し込む。太くて冷たいものが身体の中に入ってくる。その違和感に耐えながら、枕に鼻を擦りつける。
「ふぅっ♡……んっ♡……んっ♡」
これくらいなら大丈夫なはず。いつもはもっと大きなパパのものを入れているんだから。
「にゃっ♡んっ♡んっ♡にゅっ♡」
パパと違って暖かくないのが寂しい。でもこの冷たさに興奮してしまう。
「あっ……んっ……んっ……♡」
目を閉じてパパのことを考える。そうするとだんだんパパの体温が伝わってくるような気がしてくる。
「ゆっ♡……ゆっ♡……ゆう♡……ゆうっ♡……んにゅっ♡」
先端が一番奥をコツンと突いた瞬間、視界が真っ白になった。
「んにゃぁあああああんっ♡」
おまたが壊れちゃうんじゃないかと思うほど痙攣する。頭の中で雷が何度も弾ける。
「にゃぁっ♡……にゃぁぁっ♡……ゆぅっ♡……うんちでゆ、ゆにゃぁぁぁっ♡」
ぶりりっ、ぶちょ、びちぃ、ぢょぼぉおおお……!!!
パパがいるところまで聞こえてしまいそうな声を上げてイってしまう。お尻から温かいものが流れ出していく。
「んぁぁ……んゆぅぅ……♡ゆぅ……ゆぅ……♡」
パパもじゃんゆも変態さん。でも、それでいいんだ。
二人一緒なら、どんなことだって乗り越えられる。みんなのことを守れるくらい強くなれる。だから、ずっとずっと、一緒にいようね、パパ。
0321名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/04/07(日) 18:17:08.330
頬に当てたティーポットは暖かくて気持ちがよかった。
だけどやっぱり違う。パパの暖かさには敵わない。
「はぅ……んゆぅ……」
麺の入った陶器にお湯を注ぐ。蓋を閉めて三分待つ。たったそれだけのことなのに、パパがいないと思うだけで凄く寂しい。
一人で食べるご飯はいつも美味しくない。パパがいれば小さな木の実もパンの耳もごちそうになる。
――チリリリリン。
出来上がりを知らせるベルが鳴った。
「んゆぅ……♡」
蓋を開ければ白い蒸気が立ち昇る。ふわりと香るスープの匂いが一瞬だけパパの香りと重なった。この黄色いスープはきっとパパの味だ。
「んゆぅ……いただきますゆ……」
お腹がきゅうっと切なくなる。パパが欲しい。
「はむ……あむ……んゆ……んゆ……あむ……んゆ……んゆ……んゆ……♡」
ずるずると音を立てながら細い糸を吸い込んでいく。やっぱり美味しい。
「んゆぅ……♡」
――足りない。
パパがいなければ何もかも足りない。
パパのせいでじゃんゆはおかしくなっちゃった。パパは悪くない。悪いのはじゃんゆだ。だってパパに甘えたいなんて思わなかった。それなのにいつの間にかこんなにも好きになってしまった。パパ。早く帰ってきて。
0324名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2024/04/07(日) 18:17:34.150
どーせまだぶっさいぶっさいバカにされるんだろうなあと陰鬱になる
別にモン娘バカにするのはいいんだけど藤島好きだから藤島キャラバカにされるとしんどい
0325名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/04/07(日) 18:17:39.170
「あぅ……あむ……んちゅ♡んっ♡んっ♡」
パパの唇を思い出しながら口の中に広がる滑りを飲み込む。身体がぽかぽか熱くなる。
「んゆ……♡」
パパの舌がじゃんゆの歯を舐める。上顎を擦る。
「ちゅる……ふわぁ♡」
パパの唾液が喉を伝っていく。
「ふにゃ……あ、あ、あ♡こんなことしちゃ♡だめゆぅ♡」
お箸で胸のお豆を引っ張って弾いて摘まむ。
「んにゃぁっ♡やんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
腰ががくがく揺れて、スープが溢れてしまった。パパが帰ってきたら叱られちゃうかもしれない。
「あ、あ、にゃあ♡あ♡やめ♡にゃん♡じゃんゆ♡あ、あ、にゃあ♡」
なるとをぱくりとくわえる。
「あ♡んゆぅ♡ちゅるぅぅ♡パパ♡じゃんゆの口に出したいゆぅ♡じゃんゆに飲ませたいの♡んゆぅ♡」
ぷしっ!ぷしゃっ!ぷしゃっ!
「ふにゃあああぁぁぁぁっ♡」
じゃんゆのおまたもスープでびしょ濡れになっちゃった。ドラちゃんが持ってた本にはラブジュースって書いてあった。ジュースってことはおいしいのかな?
「あ、あう♡あ、あ、あ♡」
糸とスープがぐるぐる回っていて苦しい。
「にゃあああ♡もっと♡……もっと♡じゃんゆに出していいよぉ♡」
お腹を抱きしめるように腕を伸ばしておまたを開く。パパが暴れてるせいでスープがぴゅっぴゅっと出てしまう。
「ひにゃゃあああ♡」
お尻はだめ。お尻はだめなの。汚いからだめなの。
「あ♡あ♡あ♡あ♡だめ♡じゃんゆ♡だめになゆぅぅぅ♡」
汚くて臭いの。だから触っちゃだめ。お願い、止まって。
「んゆぅぅぅぅぅぅうううううう♡」
ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅ!!ぶぢぃっ!!!
ここはトイレじゃないのに、お尻の穴が勝手に開いて茶色いものが飛び出した。椅子も床もテーブルも、みんな汚れて、じゃんゆの匂いだけになる。
パパもママもおいしいものもみんないなくなっちゃった。じゃんゆが穢れた悪い子だから、嫌われちゃったんだ。
――チリリリリン。
出来上がりを知らせるベルが鳴った。
0328名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW)2024/04/07(日) 18:18:12.890
「ベリアルちゃんかわいー」
「でもさ、あの子って確か、あの『神滅刀』の所有者なんでしょ? ちょっと怖いよね……」
「でもかわいー、一緒に雑草たべたいー」
「「ねー」」
なんともひどい会話が聞こえてくる。
周囲の生徒達は、ベリアルを怖がっているのはもちろんのことだが、同時にこの学園には珍しい『雑草』という存在に対して興味津々のようだ。
まあ雑草なんか興味を持つのも無理はないだろう。
特に植物系のモンスターや、魔族にとっては憧れの存在なのだから。
「あ! ノエルちゃんだ!」
「ほんとだ! おーいノエルちゃーん!」
「きゃー! かわいいー!」
「こっちむいてー!」
「雑草たべたい」
「「それな」」

周囲の生徒達が、一斉にノエルへと群がる。
だがその大半は、ノエルの姿を見た途端『雑草食べたい』という感想にすり替わっていた。
「はいはーい! お水ですよー!」
そしてベリアルは元気よく桶で水を撒く。
すると歓声と共に、植物系のモンスターが次々と集まってきた。
「あれ? もうこんな時間か……」
俺はふと時計を見て、初めて自分が遅刻していることに気がついた。
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