→開設時に水原氏が通訳として同席し、大谷口座に関する詳細を把握
・大谷口座に紐づく電話番号やメルアドは無断で水原氏のものに設定
→二段階認証の電話には、
水谷氏が大谷のフリをして対応
・大谷翔平は英語を話せず、大谷の会計士&税理士は日本語を話せないため、大谷口座に関する全情報を水原氏が実質的に支配
→水原氏は、会計士や税理士に対し「この口座は翔平が“自分ひとりで管理したいから口を出さないでくれ”と言っている」と伝える
・大谷口座から盗んだ金は違法賭博以外に水原氏の遊び(ベースボールカードの購入など)にも使われていた模様