【悲報】一平、ケツアナ確定 アメリカの元受刑者「アジア人は女っぽく見えるからすぐレイプされる」

 「生き地獄だった」

 15歳から21歳までの6年間、サクラメント近くの刑務所で服役していたロサンゼルス郊外のサンペドロに住むヒスパニック系のギャング、ロンはそう言い切った。
身体が小さかったロンは、同じ2人部屋のセル(刑務所内の監房のこと)に収容されていた巨体のセルメイトに「舐めてくれないか」とオーラルセックスをし合うことを強要された。
刑務所内では、ホモセクシュアルではなくとも、男同士でセックスすることはほとんど当たり前になっていたという。

「夜間だけではなく、昼間も、あちこちのセルから男たちが絶頂に達する声が聞こえてきた。
俺も、性欲を解消するための機械的な行為だと割り切って、男同士のセックスをした。ポルノ雑誌を見ながら男とセックスすることもあった。そうすれば、少なくとも女とやっている気分に浸ることができるからね」

 特に、アジア系の受刑者は入所するなりセックスのターゲットにされたという。

「新しく入ってきた受刑者は注目を浴びるが、特に、色白で痩せているアジア系の受刑者はフェミニンに見えるからか、みんな、なめ回すように見ていた。
アジア系の受刑者はすぐに同じセルの受刑者にレイプされていた。シャワールームでも、看守が目を離している隙に、サッとやられていた。抵抗する気力もなくして、すすんで受刑者らのオモチャになっているように見えた。かわいそうだったよ」