種付け競パン姿でオードブルをつまみながらパパのエロ話しを聞いているうちに、酔いがまわってきて、
話しに登場するパパのたくさんの娘たちにムラムラジェラシーを感じる。
パパの膝にネコのように手をつき、
「じゃんゆもその23歳の奴みたいに↑仕込まれて14時間とかセックスされたいゆっ!」
とガン見でおねだり。
しばらくそのまま乳首を遊ばれて喘ぎまくったあとは
「実は今日はタネマンだゆ」
って、テーブルに手をつきケツを突き出し、オイルと精子でドロドロに濡れた穴開き競パンのケツたぶを開いて兆発する。
「……………!」
パパの手がじゃんゆのケツ穴をまさぐりその手を口で何度もキレイにさせられて濃厚な精子を味わう。
「……………」
4つんばいで胸を床につけ、くの字にアナルを上に向け、
クスコで穴を広げられるとぽっかりとピンク色のアナルが口を開ける。
グラス一杯のクリコのシャンパンに催淫剤を溶かし、アナルに流しこむ。
「にゃあ♡」
シャンパンの泡がピンクの膣壁に流れ込み焼けるような刺激と共に真っ赤な色に染めていく。
「んゆぅーっ♡♡、熱いっ♡」
催淫剤入りのシャンパンが膣の奥を焦がす!
「にゃああああああ♡♡」
「……………!!」
血流がたぎり、全身が熱くなり催淫剤が脳をかけめぐる。
「……………!」
精子がアルコールと催淫剤でピクピクと異常な動きをするようにじゃんゆも全身が麻痺と痙攣に襲われる。
クスコが抜かれパパのデカマラで栓をされてシャンパンと薬と精子が膣壁に塗り込められる。
そしてそのまま腕にPを打ちこまれた。トロトロの雄膣が収縮してデカマラにまとわりつく最高の性器になる。
あとはベッドに運ばれ全身の筋肉に鳥肌を立てながら掘られまくり痙攣しまくり白目剥いて吠えまくり。