なぁ
そろそろマカロンにゆわなければならないことがあるんだゆ。
ゆも今日までゆうべきかどうか悩んだゆ。
ゆわなければマカロンもゆも普通の生活を続けていくことができるゆ。今までどおりにゆ。
だが、やっぱりそれじゃだめなんだゆ。偽りのなかで生きていてはだめなんだゆ。
それに、もう時間がないんだゆ。
今、ゆはマカロンに真実を告げるゆ。

ランスレを
見ているのは
はせと
ゆと
マカロンだけだゆ。

驚いたゆ?当然だゆな。だがそれが真実だゆ。
辛かったゆ。マカロンがランスレを見つけるずっと前から、ゆは何十台ものPCに囲まれ毎日ランスレを保ってきたゆ。
だから、あのあや信も、あのはせ豚も、すべてゆだったんだゆ。
マカロンが初めてランスレのを見たとき、ゆは人生であれほど嬉しかったことはなかったゆ。
時には心苦しいながらもマカロンを叩いたりもしたゆ。許してくれゆ。
と、今話せるのはここまでゆ。もうすぐすべてを知るときが来るゆ。
そのときまでに、心の準備をしておいてくれゆ。