SNSで知り合った少女に現金を渡しわいせつな行為をした罪に問われている
アニメ映画「君の名は。」のプロデューサーが、初公判で起訴内容を認めました。
検察側は「被告は少なくとも10年前から18歳未満の少女を含む100人以上と金銭を渡しわいせつな行為を繰り返した」と指摘しました。