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織田信長は「現世利益」ためのハ見寺という寺を建てました。
その神社の掲示板には。
富が増える・貧しい者は豊かになる。
相続する者が生まれる・子孫が増える。
80歳まで生きられる・長寿になる。
病が治る・健康になる。
と、書かれていました。
死の崇拝教である仏教とは正反対。
シヴァ神と同じ。
仏敵と言われた織田信長こそ、本当に神を知っている者。
ヒトラーと同じく、自身の国の民を豊かにして国力を上げました。
弁財天、海外の名はサラスワティを祀ったりしていました。
日本の場合は、外側の皮は同じで、中身の神を入れ替え合戦をするようだ。
だから非常に分かりづらい。
インドではサラスワティは芸術の神ですが。
日本では民の富を増やす神になっています。民を裕福にする神なのです。
故に、仏教の坊主たちには酷い扱いをされている。
祀っているのかと思いきや、封印です。