【損失】奈良県立大、寄贈された植物標本1万点を誤廃棄 「県内絶滅種」含む

廃棄されたのは県内の植物研究家が1950〜80年代に採集した標本。
学長は、担当者は古新聞に植物が挟まっていると認識していたが、価値がわからなかったと説明した。