そのなかの縞パンがジェネリックパンツ皺表現の手段として一般化した
たぶんこうであろう
開祖の正和皺ではむしろ横より縦縞パンツのほうが多いなど興味深い、尻描写の多さが関係しているかもしれない
正和皺ではかなり細いストライプが多く皺も繊細で、それがジェネリック化する過程で作画コスト面などから太いストライプと簡素な皺となった
太い縦縞だと前面もりまんを描写するのにうまくいかない、よって太縞パンは横一択
おそらくこれが縞パンが文化となった秘密である
https://i.imgur.com/YhCBWP2.png
電影少女の時点だから下手したらギリ90年代に入ってない