明日負けても俺は気にしない FANZAGAMES人気ランキングスレ 7909位
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FANZAGAMESの人気ランキングを語るスレです
※注意※
建てる時は本文の1行目に!extend:none:vvv:1000:512を入れて下さい
※複数あるのは間違って消さないように予備です
次スレは>>900以降に最初に宣言した人が立ててください
アフィ、業者、荒らし相手には触らないでください
触ってるのは大抵自演なのでスルーしましょう
他のスレに迷惑を掛けないようにしてください
※一次避難所(ぷにぷに)
https://bbs.punipuni.eu/vporeon/
https://bbs.punipuni.eu/lvepunipuni/
※二次避難所(したらば)
https://jbbs.shitaraba.net/netgame/13411/
https://jbbs.shitaraba.net/netgame/16788/
※前スレ
ウィステリアは引いとけ FANZAGAMES人気ランキングスレ 7908位
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/mobpink/1724242807/
VIPQ2_EXTDAT: none:vvv:1000:512:: EXT was configured ふみおがいなかったら今頃電気代4万ぐらいだったゆなぁ D2は2年以上前から音沙汰無いですゆ察しろゆクズども 進次郎はマジでやめろゆ
好感度戻したいなら菅もう一度縛り付けりゃいいんだゆ >>690
あいつが続けると選挙勝てないから下僕が集まらないからね >>696
D2は作ってんのかかなり怪しいレベルだぞ >>700
スガは有能すぎてマスゴミがネガキャンするからダメ 高難度ってイベントステージのことか?
世界花ゼロ、サブストーリーキャラは古代のみだけど戦力順自動編成でクリアできてるわ 真面目な話自民以外で与党やれそうなのってれいわ新選組ぐらいしかないよな 岸田はそもそも派閥が弱すぎる
今の岸田内閣もほぼ他の派閥出身だぞ 儲けてるうちに新作作らないと会社終わるってテクロス社員が一番知ってるからね 結局裏金と統一協会うやむやにする限り誰がなっても好感度戻らないんだから生贄にできる進次郎ってなゆ 本家D1がそんな売れてないからD2出しても期待出来ないからなw 統一教会より日本の深部に巣食ってる公明党叩かれないの不思議だゆ >>707
だからその派閥を全部解体した自分勝手なゴミが岸田なんだよ 描いてるのはフーモアでwithoutが描いてるわけではないんじゃ? そもそも原作ととのフラってなんか関係あんの?
シナリオは読んでない >>710
次の衆院とりあえず過半数勝てりゃそれでいいんだからゆ
珍次郎が生贄に相応しいゆな >>715
裏金統一コンボの安倍派の往生際が悪すぎたからね D2の開発は現エロゲメーカー最強のネクストンだけど… >>714
一般市民が叩いてもマスゴミが握りつぶすからな 本家もそうだがドブ1も人いないからD2出しても売れないんじゃね? やっぱり一番バランスがいいのは100%陵辱宣言して固定層確保した上で有償スキンと有償寝室で儲けてるデンズリなんだよね… 進次郎にやらせて富士山に太陽光パネル300万枚設置させてみよう なあランスレ見辛いから正午までワッチョイ消してもいいんか? D1原作がうんこだったのによくソシャゲ化しようと判断したな
まあタイトルぐらいしか繋がりないけど >>714
叩かれてゆけどれいわとかNHKとか立憲が論外超えてるせいでステルス気味なんだゆ じゃんゆはゆーゆー言いながら日本の首相になれ
民衆に惨めなもんだぜ!って罵なれながら じゃんゆ一度総理やったけど両親焼き殺されて目玉くり抜かれたからな 公明党は一応政党としての名目は保ってゆってのがあゆな あああああああああああああああああああああ!!!!!!!
レモンちゃんポイント直なんだが!!!!!ポイント直なんだが!!!!!!!!!!!!111111 創価学会は、釈尊に始まり、インドの竜樹・天親ら、中国の天台大師・妙楽大師、日本の伝教大師、日蓮大聖人へと発展的に継承された仏教を信奉する団体です。
釈尊以来の仏教の生命尊厳・万人尊敬という人間主義の正統な系譜に連なっています。 釈尊が悟った生命尊厳の法は、滅後、「法華経」としてまとめられました。 急に荒らし始めたのってやっぱシゴフラの話がムカついたからなん? >>748
嬉しくて即2万ポイントチャージしちゃった 城内を歩いていると、サボテンが壁に向かって何やらごそごそと動いていました。
どうやら壁の汚れを掃除しているようです。
「なにしてるんだゆ?」
サボテンはその手を止めて、こちらをちらっと見ました。でもすぐに顔を真っ赤にしてうつむいてしまいました。
「壁の……掃除。……汚れてたから」
サボテンの手には、使い古した歯ブラシが握られていました。
「そんな大した汚れじゃなくて……その、これで落ちそうだったから」
たしかに壁は茶色の何かで汚れていました。近づいてみると、焦げ臭い匂いと共にハエが飛んできました。
「この汚れがついてから、……恐らく、日が浅い……。だから、綺麗にできる。絶対に、落とす」
サボテンは歯を食いしばって、ブラシを壁にこすり続けましt。力を入れすぎて髪が乱れていくのも気にせずに、必死に壁を磨いていきます。
「ゆーん……くさいゆ……」
「汚れたままのものが……ダメ。許せない」
じゃんゆはサボテンがどうしてそこまで必死になるのか分かりませんでした。
壁の汚れなんて、そこまでして落とすものなのかな。パパと一緒にアイスを食べるほうが、ずっとずっと幸せだと思う。
じゃんゆがサボテンの邪魔をしていることは分かってる。でも、東の窓からパパがこちらをじっと見ているから、じゃんゆはサボテンを手伝うことにしました。 異臭を放つようになった歯ブラシには、何回も直して使っている痕跡がありました。上部は添え木や針金などで固定されていて、柄の部分と比べて、ブラシの部分はやけに新しく見えます。
「ブラシの部分は、定期的に……取り替えてる……。だから……大丈夫。掃除が終わったら新しいのに……替えるから」
「ゆーん……」
どうやってブラシを取り替えるのかくらいはじゃんゆも知ってます。これでガチガチになったカラダをほぐしてあげないと死んでしまうってパパに教えてもらったことがあるから。
「パパがブラシを取り替えてくれたんだゆ?」
サボテンは首を振って否定しました。でも、その目はどこか虚ろでした。「じゃんゆにはわかるゆ。パパにしてもらったんでしょ?」
「黒騎士さんじゃ……ない」
「でもパパの匂いがすゆ……」
ハエがブンブンとうるさくて頭が熱くなってきました。
サボテンにひどいことを言ってるのは分かっています。でも、じゃんゆはパパを愛してるから、パパが許せません。
「じゃんゆさん、どうしたの?」
サボテンは歯の隙間から言葉を吐き出しました。
「パパは……じゃんゆのパパだゆ。だから、この汚れも……じゃんゆが、きれいにする……!」
動揺しているサボテンの手から歯ブラシをもぎ取りました。じゃんゆの手に柄の部分が食い込みます。
「じゃんゆ……待って」
「待たないゆ。パパを幸せにするのは、じゃんゆだから」
ブンブン、ブンブン、ブンブン……――。
じゃんゆが歯ブラシを振るうたびに、サボテンは目をつぶってぶるぶると震えました。
「お願い……やめ……て……」
歯をくいしばって必死の形相で壁を見つめるサボテンの後ろで、じゃんゆはハエを追い払いながら磨きを続けました。 クリスピーピザ頼むやつ論破してきたわ
気分が良いからピザハット頼む サボテンの頬に涙が伝っていることに気づきました。これじゃあパパがサボテンに優しくしてしまいます。
「これは、うんちだゆ」
だから真実を伝えました。
「これはパパとミナシゴのうんち。サンサン園にはそういう愛もあるんだゆ」
壁にこびりついたパパのうんちを、歯ブラシで優しくこすります。そうするとパパとの楽しかった時間を思い出して、胸が熱くなりました。
「パパはね……うんちをすると、すごく喜んでくれるんだゆ。じゃんゆのうんちを掃除して、べろべろなめてくれるんだゆ」
サボテンは壁にこびりついたうんちを見つめていました。でも、それはサボテンにはなんの意味もないゴミの塊。
「だから汚いなんて、思わなくていいゆ。うんちはとっても綺麗で尊いものなんだゆ」
パパの愛した世界。じゃんゆが守るべき、大切な場所。
「きれい……とうとい……?」
サボテンはふらふらとした足取りで、どこかへ行ってしまいました。 進次郎でこの国の終わりの始まりだゆぅ
無能程操りやすいんだゆぅ シゴは元々首がおかしい絵師がいたけど今は変な癖直ったんだろうか
ここから政爺きたね ふるふるコラボやってるし
怪文書もコラボがいいかなって 進次郎
高市
コオロギ
茂木
石破
ゼレンスキー閣下大好きおばさん
すきなのを えらんでね 進次郎には期待してゆ
はやく日本ぶっ壊してほしいゆ じゃんゆには、じゃんゆしか知らない、パパとの“絆”がある。
十年前の、貧民街のゴミ捨て場での“ハジメマシテ”は、最初じゃない。
三日前――じゃんゆは、黒い甲冑の魔王と出会いました。
朝ごはんに使った食器を洗い終え、生ごみを捨てようとゴミ箱の蓋を開けたらそれが現れました。
「にゃ――――――っ!」
――黒光りする昆虫。大きさは5センチほどだと思います。頭部と胸部が分かれていて、脚が六本あるのが特徴だって聞きました。
「にゃ、ひぃっ……」
じゃんゆは腰を抜かしてしまいました。うんちがちょっと漏れてしまいました。
「にゃぁ……こ、こないで……」
ゴキブリはカサカサとゴミ箱の中を這いずり回っています。
その音はじゃんゆに数多のジャンヌの経験である、あのフランフラワの最後を思い出させます。
おとゆさまとおかゆさまに群がる……――。
「にゃ、ぁ……」
おとゆさまとおかゆさまが……――。
「や、やだ……」
じゃんゆは立ち上がります。
おとゆさまとおかゆさまはもういない。もうあの地獄のような日々は終わりました。
今のじゃんゆはパパとアリスとそれとたくさんの仲間たちと、幸せに暮らしています。
だから――もう大丈夫です。
じゃんゆは、ゴキブリに向き直り、
「パパを守れるのは……――じゃんゆだけだゆ!にゃぁ!」
フィエルボワの剣から冷たいレーザーを放出しました。氷の粒がゴキブリを襲います。
「にゃふっ!やぁっ!」
ゴキブリはカサカサと逃げ回ります。それでも氷のレーザーは確実に追い詰めていきます。
「んゆぅっ――!くゆ!!おかゆさまぁ!!」
お尻に力が入ってうんちがまたもちょっと漏れちゃいます。
「にゃ、はぅ……ん!くふっ!やぁっ!」
でも大丈夫、パパはきっと許してくれるでしょう。だってパパだもん。
「うにぃ!やぁんっ!!くゅぅ!」
お漏らししながら必死に戦っていると、ゴキブリは動きまわりながらお風呂場へ逃げていきました。
「はぁ……はぁ……んっ!んんっ!あふっ!」
そろそろ体力が限界です。額から汗が出て目がかすんできます。足はガクガク震えています。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています