「やんっ♡んふっ♡ふにゃ、あっ♡ぱ、ぱぱぁ♡」
パパにおちんちんを甘噛みされてしまいました。ちょっと痛かったです。
それでもやめてと言えませんでした。だってじゃんゆはとってもわがままな女の子だから。パパが加減を忘れるくらいじゃんゆに夢中になってると思うと……――。
「んふっ♡んっ♡ぱぱぁっ、にゃ、にゃ♡♡ちんかすなめられて♡じゃんゆイっちゃう♡
にゃーってしちゃう、ん、ん♡ゃ♡ま、まだだめなのにっ♡だめっ♡んっ、ゃあぁぁぁぁぁん♡♡♡」
パパはじゃんゆがイく寸前に、おちんちんから口を離してくれました。
「はぁ……っ♡もぅ……ぱぱのばかぁ……じゃんゆのこと、こんなにしたくせにぃ♡」
でも、パパはまだまだ物足りなそうです。今度はおててでちんかすを掬い取っています。
そしてそれを口へ持っていって――ごっくんしてしまいました。
「あ、は♡やんっ♡またたべたぁ♡♡もぉ……パパのばかぁ♡」
じゃんゆは舌をちょっぴりだして笑って見せました。こういう時は照れ隠しをするくらいが丁度いいのです。
「もう、じゃんゆは……パパのものだから、いいゆだけどぉ♡でもでも、ちんかすの食べ過ぎはよくないってドラちゃんが言ってたよ? んにゃっ♡あふっ♡」
パパがまたちんちんを舐め始めました。今度はおてても使います。
「やんっ♡あっ♡も、だめぇ……♡」
パパは熱い吐息を吹きかけながら、べろべろと舌を動かしています。
「んっ♡あっ♡にゃあっ♡♡お、おしりだめぇ……♡あふっ♡♡」
パパの指がお尻の穴に入ってきました。その感覚はくすぐったくて、ちょっと気持ちいいです。でも……――。
「やんっ♡あんっ♡んにゃぁ♡そっ、そこはだめなゆっ♡」
おまたよりもっと敏感な場所なので少し怖いです。
その日は夜中までパパに愛されて、ミルクをぴゅっぴゅっしたり、うんちをもらしちゃったりしました。
夜更かしはいけないことだけど、パパが相手なら仕方ないです。
「えへへぇ♡ぱぱぁ……すきだよぉ♡」