執行役員
市川スタジオ スタジオ長 兼
プロダクトマーケティング本部長
市川 陽一

・マーケット視点でゲームを開発していく
まずゲームを売る役割を担っているのは、プロダクトマーケティング本部です。
開発中のタイトルにある程度の形が見えてきたら、セールスポイントを見極め、ターゲットに対して広告の中身や出し方などを検討していく。
リリース後は各KPIをつぶさに確認しながら、施策を打ち出していきます。
EXNOAがパブリッシングする全てのタイトルに関わるので情報も広く集まります。

市川スタジオでは、企画の段階からどう売るか?というマーケティングの視点を持って、タイトル作りを進めていきます。
開発の初期からマーケティング視点を取り入れることで、より市場とターゲットを意識したゲーム作りを目指していきます。


市川スタジオでは、『クレイヴ・サーガ 神絆の導師』『ハーレムオブトーキョー』『スイートホームメイド』など多くのユーザーに楽しんでいただいているゲームを制作・運営しています。