【会社の発展を願うあまり、反転アンチになりかけた男】

はせP僕はこのDMMという会社が大好きなんですよ。社内でも五本の指に入るくらいの会社愛を持っていると自負しています。

――独立したのも、むしろDMMのためということでしょうか。

はせPこの会社のためにやれることは何でもやりたいと考えてきましたし、だからこそ好きすぎるがゆえに、
スピード感などが整わないままでいくと衰退の可能性もあるという状況を見たら、大好きな会社のアンチになってしまう可能性を感じたんです。