>>686
ケットシーは神羅側の視点でイデオロギーの対立を描くために必要だったと思う
ケットシーというか、必要なのはリーヴなんだけどさ
「あんたにとっては多少でも、死んだ人にとってはそれが全てなんやで…」は名言