じゃんゆはパパにお尻を突き出しておねだりをしました。
ドラちゃんがいなくなった今、全てのジャンヌを統べる者として、じゃんゆがパパを導かなければなりません。
シナゴーグからパパを守れるのはじゃんゆだけです。
オルレアンやデッドキングメイソンは呑気すぎます。二人はパパのおちんちんを前にしたらにゃあにゃあ鳴くことしかできないおバカさんになってしまいます。
このままではシナゴーグがパパのおちんちんをもいでしまいます。それは、絶対防がなければいけません。
「パパ♡じゃんゆのおしっこ好きだよね♡♡」
パパは顔をしかめつつも、熱い吐息を漏らして頷きます。
「うん……いいよ♡」
じゃんゆの手からあっという間に消えたパンツは、パパの頭にぴったりと張りつきました。
それは純潔を誓った聖女ならば決してやってはいけない行為。
普通のパパと娘として生活していれば絶対にしない行為。
じゃんゆはもう引き返すことはできません。
たとえ後悔したとしても、もう後戻りはできないのです。
「えへへ……パンツ越しに見るパパもかっこいいゆ♡おしっこのあとにお鼻でフーフーするの、好き?」
パパはじゃんゆのお尻に顔を埋めて頷きました。
「えへへ……じゃあ、いっぱい吸っていいゆ♡じゃんゆのおしっこ、たっぷり染みこんだパンツを嗅いで♡」
パパが息を吸う度に、おまたがきゅんきゅんしてきます。
「ふぁっ♡やんっ♡くすぐったいよぉ♡」