なんで立てた? FANZAGAMES人気ランキングスレ 8087位
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0001名無しさん@ピンキー 転載ダメ (ワッチョイWW)2024/09/26(木) 10:46:54.520
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FANZAGAMESの人気ランキングを語るスレです

※注意※
建てる時は本文の1行目に!extend:none:vvv:1000:512を入れて下さい
※複数あるのは間違って消さないように予備です

次スレは>>900以降に最初に宣言した人が立ててください

アフィ、業者、荒らし相手には触らないでください
触ってるのは大抵自演なのでスルーしましょう
他のスレに迷惑を掛けないようにしてください

※一次避難所(ぷにぷに)
https://bbs.punipuni.eu/vaporeon/
https://bbs.punipuni.eu/livepunipuni/

※二次避難所(したらば)
https://jbbs.shitaraba.net/netgame/13411/
https://jbbs.shitaraba.net/netgame/16788/

※前スレ
リベガメ10月下旬配信予定 FANZAGAMES人気ランキングスレ 8086位
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/mobpink/1727278243/
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0095名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/09/26(木) 11:06:18.250
「えへへぇ……♪」
じゃんゆはニコニコと笑いながらそこに入りました。
その後に続いて、パパも入ります。パパもご機嫌さんです。
――ここはサンサン園の男子トイレです。
女子トイレではありません。
「ねぇ、ぱぱぁ……ほしい?じゃんゆのほしい?」
パパはうっとりとした顔で、便座に座りました。そして両手を広げてじゃんゆの腰を引き寄せます。
「えへへぇ♡じゃあ……あげゆね♡」
じゃんゆもとろんとした顔で言って、パパのお口におまたを近づけました。
そこには――じゃんゆのドレスには大きなお山ができていました。
――じゃんゆのちんかすはとっても綺麗。ピンク色で、金平糖みたいな形をしているから、まるで宝石みたい。
アリスがそう言ってました。いつもの大げさな言い方。とても恥ずかしいけど、悪い気はしません。
だからじゃんゆは、おつゆでびしょびしょになったパンツを脱いで、お山の中身をパパに見せてあげました。
「どうぞ♡めしあがれ♡」
ぴょこんと出てきたおちんちんがパパのお鼻にピタンと当たりました。
「んっ♡もぉ……ぱぱ、えっちすぎゆよぉ♡」
パパは、さっそくおちんちんに舌を伸ばしました。
「んにゃ♡パパの、おっきい舌でべろってされゆの♡ん、ん……、やんっ♡
にゃ♡♡きもちぃ♡けど、くすぐったくなゅ……ぁ♡
んふっ♡んんーっ♡♡あ、ぱぱ、じゃんゆのちんかすおいしいゆ♡ ふにゃ♡あ、は♡」
丁寧に丁寧に這わされる舌のせいで、くすぐったいのと気持ちいいのが混ざり合って、お尻がむずむずしちゃいます。
「あふっ♡ん、もぉ……ぱぱ♡もっとぉ……いっぱい、ぺろってしてぇ♡」
じゃんゆはパパに体重を預けておねだりしました。でもパパはちんかすを食べるのに夢中です。夢中になりすぎて、歯止めが利かなくっているようです……――。
0097名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/09/26(木) 11:06:48.650
「やんっ♡んふっ♡ふにゃ、あっ♡ぱ、ぱぱぁ♡」
パパにおちんちんを甘噛みされてしまいました。ちょっと痛かったです。
それでもやめてと言えませんでした。だってじゃんゆはとってもわがままな女の子だから。パパが加減を忘れるくらいじゃんゆに夢中になってると思うと……――。
「んふっ♡んっ♡ぱぱぁっ、にゃ、にゃ♡♡ちんかすなめられて♡じゃんゆイっちゃう♡
にゃーってしちゃう、ん、ん♡ゃ♡ま、まだだめなのにっ♡だめっ♡んっ、ゃあぁぁぁぁぁん♡♡♡」
パパはじゃんゆがイく寸前に、おちんちんから口を離してくれました。
「はぁ……っ♡もぅ……ぱぱのばかぁ……じゃんゆのこと、こんなにしたくせにぃ♡」
でも、パパはまだまだ物足りなそうです。今度はおててでちんかすを掬い取っています。
そしてそれを口へ持っていって――ごっくんしてしまいました。
「あ、は♡やんっ♡またたべたぁ♡♡もぉ……パパのばかぁ♡」
じゃんゆは舌をちょっぴりだして笑って見せました。こういう時は照れ隠しをするくらいが丁度いいのです。
「もう、じゃんゆは……パパのものだから、いいゆだけどぉ♡でもでも、ちんかすの食べ過ぎはよくないってドラちゃんが言ってたよ? んにゃっ♡あふっ♡」
パパがまたちんちんを舐め始めました。今度はおてても使います。
「やんっ♡あっ♡も、だめぇ……♡」
パパは熱い吐息を吹きかけながら、べろべろと舌を動かしています。
「んっ♡あっ♡にゃあっ♡♡お、おしりだめぇ……♡あふっ♡♡」
パパの指がお尻の穴に入ってきました。その感覚はくすぐったくて、ちょっと気持ちいいです。でも……――。
「やんっ♡あんっ♡んにゃぁ♡そっ、そこはだめなゆっ♡」
おまたよりもっと敏感な場所なので少し怖いです。
その日は夜中までパパに愛されて、ミルクをぴゅっぴゅっしたり、うんちをもらしちゃったりしました。
夜更かしはいけないことだけど、パパが相手なら仕方ないです。
「えへへぇ♡ぱぱぁ……すきだよぉ♡」
0098名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2024/09/26(木) 11:06:55.500
こいつ居たら離れた方が良いよ
0103名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/09/26(木) 11:07:53.400
――これウンチとオシッコする時どうするの?
パパがじゃんゆの肩に顔をうずめながら問いました。耳元に荒々しい鼻息が当たってとてもくすぐったいです。
「もう、パパったらぁ♡」
テカテカと黒光りする水着の生地はとっても薄くて、まるで服を着ていないみたいで恥ずかしいです。でもパパが喜んでるから幸せです。
じゃんゆはパパにお尻を向けて、お股の部分をちょこっとだけ捲ってみせました。「ほら、こうすればおしっこする場所を出せるでしょ?こうやって捲ったままおトイレの座って――」
パパの手が水着の中に入り込んできて、お股をさわさわ撫で始めます。
「やんっ♡ぱぱぁ……だめだゆぅ♡めっ!零式ママに怒られゆぅ♡」
おちんちんを弄られる気持ちよさに蕩けてしまいそうになりながらも、パパの手を掴みました。
もう既に目をとろんとさせながら言うじゃんゆの言葉は本音半分、冗談半分です。
そしてパパはウンチをする場所――お尻の穴をくにくにと押してきます。
「ぱぱぁ……だめゆぅ♡うんちは水着を脱がないとできないよぉ♡ほら、ヒーちゃんも見てるから……ね♡後でちゃんとしてあげるかりゃ♡」
じゃんゆはパパに優しくお尻の穴を弄られると、身体がふにゃふにゃしてしまいます。
お股の穴よりもお尻の穴の方が純粋な愛を感じられる気がするのです。
0107名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/09/26(木) 11:08:34.470
「んにゃっ♡あっ♡だ、だめだってばぁ♡」
パパは手を抜いてくれません。それどころかさらに激しく擦ってきます。お尻の穴の奥にある、気持ちのいい場所を。
「あんっ♡だめ、だめだゆぅ……♡にゃっ♡♡ゆ、ゆぅしてぇっ♡♡」
今、パパがじゃんゆにエッチなことをしているのは、子供を作るためではありません。じゃんゆとパパの愛を確かめ合う、純粋な愛の行為です。
だから、ここはぐっと堪えることにしました。これはパパに愛されてる証拠。パパがじゃんゆの身体に夢中になってくれてるんだって。
「やんっ♡あっ、あっ……だ、だめっ♡」
あっという間に限界を迎えました。
「にゃふっ♡もぅ……でゆぅっ♡うんちでちゃゆぅっ♡♡♡ふにゃぁ♡♡♡」
じゃんゆは水着の隙間からおしっこをもらしながら、お尻の穴でイってしまいました。
お尻の穴から出てきたドロドロのうんちは、出口を探して水着の中を彷徨っています。
「はぁ……ぁ♡ふにゃぅ♡でたぁ♡」
うんちを出し切った後、パパに軽く抱きつきました。そして小さなキスをしました。
パパはそれに答えるかのように、じゃんゆをぎゅっと抱きしめてくれました。
「んふふ……わかった?水着を着たじゃんゆはこうやってうんちをするだゆ♡」
0108名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2024/09/26(木) 11:08:40.730
アーリャさんがウクライナへ旅行へ行ったら輪姦凌辱される薄い本を頼む
0115名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2024/09/26(木) 11:09:17.800
ぷには全く書き込んでないのにねずみがどうこう言われて書き込めないゆ(´・ω・`)
0127名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2024/09/26(木) 11:11:34.000
たまごっち定価2000円で売られてた時代は凄いゆ・・
人気すぎて買えなかった
いまだったらあんなゴミ2000円で売られてても誰も買わないでしょ
0131名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/09/26(木) 11:12:07.150
じゃんゆには、じゃんゆしか知らない、パパとの“絆”がある。
十年前の、貧民街のゴミ捨て場での“ハジメマシテ”は、最初じゃない。
三日前――じゃんゆは、黒い甲冑の魔王と出会いました。
朝ごはんに使った食器を洗い終え、生ごみを捨てようとゴミ箱の蓋を開けたらそれが現れました。
「にゃ――――――っ!」
――黒光りする昆虫。大きさは5センチほどだと思います。頭部と胸部が分かれていて、脚が六本あるのが特徴だって聞きました。
「にゃ、ひぃっ……」
じゃんゆは腰を抜かしてしまいました。うんちがちょっと漏れてしまいました。
「にゃぁ……こ、こないで……」
ゴキブリはカサカサとゴミ箱の中を這いずり回っています。
その音はじゃんゆに数多のジャンヌの経験である、あのフランフラワの最後を思い出させます。
おとゆさまとおかゆさまに群がる……――。
「にゃ、ぁ……」
おとゆさまとおかゆさまが……――。
「や、やだ……」
じゃんゆは立ち上がります。
おとゆさまとおかゆさまはもういない。もうあの地獄のような日々は終わりました。
今のじゃんゆはパパとアリスとそれとたくさんの仲間たちと、幸せに暮らしています。
だから――もう大丈夫です。
じゃんゆは、ゴキブリに向き直り、
「パパを守れるのは……――じゃんゆだけだゆ!にゃぁ!」
フィエルボワの剣から冷たいレーザーを放出しました。氷の粒がゴキブリを襲います。
「にゃふっ!やぁっ!」
ゴキブリはカサカサと逃げ回ります。それでも氷のレーザーは確実に追い詰めていきます。
0133名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2024/09/26(木) 11:12:21.970
>>128
9月末の間違いかもしれない
0136名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2024/09/26(木) 11:12:55.620
罪と罰読むといい
ロシア人とはどういうものかがよく書いてある
陰鬱で自虐ギャグとウォトカが好きなならず者それがロシア人
0137名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/09/26(木) 11:12:59.320
「んゆぅっ――!くゆ!!おかゆさまぁ!!」
お尻に力が入ってうんちがまたもちょっと漏れちゃいます。
「にゃ、はぅ……ん!くふっ!やぁっ!」
でも大丈夫、パパはきっと許してくれるでしょう。だってパパだもん。
「うにぃ!やぁんっ!!くゅぅ!」
お漏らししながら必死に戦っていると、ゴキブリは動きまわりながらお風呂場へ逃げていきました。
「はぁ……はぁ……んっ!んんっ!あふっ!」
そろそろ体力が限界です。額から汗が出て目がかすんできます。足はガクガク震えています。
フィエルボワの剣もかなりひんやりしてきました。
とってもつらいです。早く逃げ出したいです。でもそうはいきません。
慎重にお風呂場の様子を確認しながらゴキブリの殺意を探ります。
「にゃ……く、くるな……」
ゴキブリはどうやら石鹸置き場に隠れているみたいです。パパが零式ママと洗いっこする時に使う、ミルクの香りがする石鹸。
その横から微かな魔力を感じます。
「にゃあああああああ!!」
じゃんゆは渾身の魔力を込めてフィエルボワの剣を振り上げました。
先端が石鹸とゴキブリを潰します。
石鹸が飛び散って、お風呂にミルクの匂いが漂います。たまにパパのおちんちんからも漂ってくるあの匂い。零式ママのおっぱいに包まれた証……――。
そのカケラと一緒に茶色い残骸――粉々になったゴキブリもタイルに落ちていきました。
「は……はははははは……、あーあ……やっちゃったゆ。あ、ははは……にゃ?は、あっ……!にゃぅぅぅぅっ……!」
ゴキブリ塗れになったこの空間を見たらパパはどんな顔をするでしょう?
「あ、はは……にゃ、やっちゃったゆ……じゃんゆが、やっつけちゃったゆ。
お風呂をめちゃくちゃにして、零式ママの大事な石鹸を壊して。アリスに怒られゆかな……?」
少しどころではなく、物凄く気が重いです。でも……――。
「パパなら許してくれゆよね?」
パパは優しいから、許してくれるはずです。パパはジャンヌを愛する狂人だから。
「えへへ……早くパパに会いたいゆ♡」
ほっとしたらお股からおしっこが漏れちゃいました。
ゴキブリとミルク石鹸とじゃんゆのおしっこ――これはじゃんゆが失った純潔の証。
「パパぁ……早く帰ってきてよぉ」
お漏らししながらゴキブリと戯れるじゃんゆを見てね。これがパパの娘の姿。ミナシゴの日常なんだから。
0146名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/09/26(木) 11:15:48.140
野蛮で低俗な球技――それが野球です。
そしてお父さまとお母さまが愛した球技でもあります。
でも……――じゃんゆには、その魅力がわかかりません。
じゃんゆはフィエルボワの剣の使い手なので。お母さまから受け継いだ魔力を駆使した魔法が一番だと思っています。
野球なんて野蛮だし低俗です。
そんな行為で身を滅ぼすなんて愚か極まりないことです。
けれども、その愚かな野球の魅力に、パパも取り憑かれてしまいました。
今日もサンサン園のグラウンドに、パパとヒーコの笑い声が響き渡ります。
「あははは♪じゃんゆ、また三振だぁ♪」
ヒーコがバナナみたいな道具で口元を抑えながら、けたけたと笑いました。
「んゆぅ……」
じゃんゆの後ろでは鎧に身を包んだパパがキャッチャーをしています。
「やきう、難しいゆぅ……」
だから悔しかったけど、女の子らしく唇を窄めて拗ねるしかありません。
そうすればパパの手が伸びてきて、頭を撫でてくれると知っているからです。
「パパぁっ……にゃっ♡」
でも違いました。パパの手はじゃんゆのお尻に伸びていました。
「んっ♡んっ♡ぱぱぁ♡だめだゆぅ♡ヒーちゃんがみて……にゃぁ♡」
モミモミと揉みしだき始めます。
「んふっ♡んっ♡んんっ♡やぁっ……ぱぱ、そこ、あせできたないゆ♡やんっ♡あーっ♡ドラちゃんもベンチでみてゆし、まだ試合中にゃのにぃ♡やんっ♡あんっ♡」
パパの指は、びしょ濡れになったじゃんゆのお尻をこねくり回してきます。
「あふっ♡あっ♡んにゃっ♡ぱぱぁ♡もう、いけないんだゆぅ……
どうせヒーコがいるチームが勝つんだゆぅ♡♡♡
でも、ちゃんと試合しないと零式ママにっ♡んっ♡怒られゆからっ♡やんっ♡あんっ♡も、だめ……だゆぅ♡♡♡」
0150名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/09/26(木) 11:16:45.510
谷間にずぼっと入ってきたものは明らかにパパの指とは違う感触をしていました。
「やっ♡なにいれてゆのっ♡それに♡そこはっ……おまたじゃないゆぅ♡♡♡やんっ♡やぁ♡」
大きさはパパのおちんちんくらいだけど、固さは全然違います。
しいて言えば木の棒でしょうか。
「にゃっ♡にゃっ♡なにいれてゆのっ♡もぅ♡」
横の大きさも場所によって違う気がします。お尻の入り口の方は細いけど奥はすごく太いです。
お尻をくすぐる未知の感覚に、身悶えながら笑いました。こんなの知らない。知っているわけがない。
「うんちするときみたいにひろげゆのっ♡やんっ♡にゃ、ふぁっ♡らんぼーなえっちはだめゆっ♡やんっ♡あんっ♡も、だめ……だゆぅ♡♡♡」
お腹の奥もムズムズしてきました。身体が熱くなってきて、息苦しさを感じます。
「おそとでなんて、だめ……なのに♡んぁぁっ♡♡♡やんっ♡にゃ♡でちゃうっ♡でちゃうゆぅ♡♡♡ドラちゃんとヒーちゃんがみてゆのにっ♡しーしちゃうゆぅ♡♡♡」
身体はこんなにおかしくなっているのに、パパは止まってくれません。お尻の中をいやらしく撫で回しています。
「んふっ♡んんっ♡♡♡やんっ♡だめだよぱぱぁ……えっちすぎゆうぅぅっ♡
も、だしたいゆぅ♡でちゃうからぁ♡やんっ♡んふっ♡んんっ♡♡♡
にゃっ♡あっ、あっ、あっ♡にゃあああああああああああぁぁぁんっ♡♡♡」
大腸から押し出された液体が、太ももを通って、グラウンドに流れていきます。
雨の後のように、土がぐちゃぐちゃに濡れていきました。
これは純潔を捨てたじゃんゆへの罰でしょうか。
薄汚れたじゃんゆには、土に塗れた白球はとても眩しくて直視できません。
三振してしまったのも当然…――、そう言われているような気がしました。
0155名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2024/09/26(木) 11:18:37.670
翔平第一打席キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
0160名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2024/09/26(木) 11:21:14.130
歯が検事を発端にとんでもない闇が明かされそうで草ゆ
ガチマジで稀代の悪だったゆ
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