これに対し、ブラウン氏は「より説得力のある反論をしていいですか?」と一言。「彼があの時代にプレーしていて、ステロイドを使用していたら、今シーズン80本は打っていたでしょう(ボンズは73本塁打)。

毎打席本塁打だから、彼と勝負することを避けないといけなかったでしょう。80本です」と、大谷の凄さを猛プッシュした。

「オオタニはボンズより優れた選手です」と言うと、ピアジンスキー氏は「ワオ」と信じられない表情だった。