2003年…「100年に1度の出来」
2004年…「香りが強く中々の出来栄え」
2005年…「ここ数年で最高」
2006年…「今も語り継がれる76年や05年に近い出来」
2007年…「柔らかく果実味豊かで上質な味わい」
2008年…「豊かな果実味と程よい酸味が調和した味」
2009年…「50年に一度の出来」
2010年…「1950年以降最高の出来と言われた2009年と同等の出来」
2011年…「100年に1度の出来とされた03年を超す21世紀最高の出来栄え」
2012年…「史上最悪の不作だが品質は良く健全。糖度と酸度のバランスが良く軽やか」
2013年…「みずみずしさが感じられる素晴らしい品質」
2014年…「近年の当たり年である2009年と肩を並べるクオリティ」
2015年…「我がワイン人生最良のヌーヴォー」
2016年…「エレガントで酸味と果実味のバランスがとれた上品な味わい」
2017年…「フレッシュな香りと上品なタンニンがある、まろやかな味わい」
2018年…「理想的な条件の下、すばらしいヴィンテージへの期待高まる」
2019年…「バランスのとれた味で、適度な量と高い品質のワイン」
2020年…「非常にバランスが取れた爽やかさのある仕上がり」
100年に一度vs50年に一度vs21世紀最高ファイッ