バーニングうん小杉 FANZAGAMES人気ランキングスレ 8179位
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
0001名無しさん@ピンキー 転載ダメ (ワッチョイWW)2024/10/12(土) 13:48:56.830
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FANZAGAMESの人気ランキングを語るスレです

※注意※
建てる時は本文の1行目に!extend:none:vvv:1000:512を入れて下さい
※複数あるのは間違って消さないように予備です

次スレは>>900以降に最初に宣言した人が立ててください

アフィ、業者、荒らし相手には触らないでください
触ってるのは大抵自演なのでスルーしましょう
他のスレに迷惑を掛けないようにしてください

※一次避難所(ぷにぷに)
https://bbs.punipuni.eu/vaporeon/
https://bbs.punipuni.eu/livepunipuni/

※二次避難所(したらば)
https://jbbs.shitaraba.net/netgame/13411/
https://jbbs.shitaraba.net/netgame/16788/

※前スレ
じゃんゆのおだいじチーズケーキ FANZAGAMES人気ランキングスレ 8178位
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/mobpink/1728701227/
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0889名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW)2024/10/13(日) 10:27:50.490
国産ノートPC買おうとしたら店員から同等スペックの海外産を激推しされたゆ…
正直良い買い物だったかわからんからOKゆ!
0894名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/10/13(日) 10:28:27.450
瓦礫と化した教会の中で、ひび割れたセラミックシールドが陽の光を反射していました。
ノアノア園の襲撃によって破壊されたじゃんゆのiPhone。フィエルボワの剣と同じ色のケースに入ったそれは、もう使い物になりません。
「や……だ……」
じゃんゆは地面にへたり込んで呆然とiPhoneを見つめていました。涙がぽたぽたと落ちていきます。
「やだよぉ……パパぁ」
――金貨の山と交換したスマートフォンは、もう二度と返ってこない。
どんなお祝いの品にも劣らない、宝物だったのに。
じゃんゆはパパに抱きつきました。
「やだ、やだよう……」
泣きながら駄々をこねます。ワガママだとわかっていたけど止められません。
零式ママはiPhoneが壊れたといっても、すぐに新しいiPhoneと交換してくれることはありません。
誰かと連絡を取りたければミッドウェーにお願いしなさいと一蹴するでしょう。
だからじゃんゆはパパを頼るしかなかったのです。
でも……――パパはiPhoneを使っていません。
どうしてって聞いても眉をしかめて、ポケットからAndroidを取り出すだけです。
信じられないことにパパはAndroidという、奇妙なシステムが搭載されたスマートフォンを使っています。
貧民街の住人にすらコソコソとバカにされる惨めなシステム。
パパはそんな劣等OSを選んだのです。
純潔の誓いを守れなかったじゃんゆと同じ、惨めな選択。
「どうして……iPhoneじゃないゆ……?なんでiPhoneじゃないゆ?なんで……iPhoneじゃないゆ?」
パパの胸をぽかぽかと叩きます。
でもパパは何も言いません。ただ黙ってAndroidを触っています。
きっとミナシゴの写真を見ているに違いありません。
こうなったら体で手に入れるしかありません。
じゃんゆはパパのズボンを下ろしておちんちんにしゃぶりつきました。
「んふっ♡んっ、にゃ♡んちゅるっ♡じゅぽっ……んにゃぅっ♡」
パパは困惑しながらもおちんちんを固くしていきます。
「んちゅ♡今はじゃんゆだけを見ゆの♡んふっ♡じゅるっ、ちゅぱっ♡んちゅるっ♡じゅぽっ♡」
片手でパパのAndroidを奪って、瓦礫の山に放り投げます。
0899名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/10/13(日) 10:29:11.110
「ん♡じゅるっ♡んふぅっ……んんっ♡♡ぷはっ、パパぁ♡一緒に金貨を貯めよ♡♡
じゃんゆと、もっといっぱい働いて、お揃いのiPhoneを買おっ♡
だから、じゃんゆを気持ちよくして♡んんっ♡♡」
パパが困り果てたように見えます。iPhoneを亡くしたじゃんゆに欲情なんてできないって顔をしてます。
「おちんちん、ビクビクしてゆよ……♡♡iPhone欲しさにパパとエッチする娘に欲情しちゃったんだゆ♡♡
でも、じゃんゆはそれでもいいよっ♡だからっ、じゃんゆを気持ちよくしてっ♡んふっ♡ぢゅる♡♡」
それでもパパの手はまっすぐ伸びてきて、じゃんゆのお尻を揉みしだき始めました。
「にゃあっ♡にゃっ、んんっ♡♡やぁっ♡だめっ♡そっちはぁ♡♡」
パパのスマホ指になった指が、お尻の穴をなぞります。
「ゆびっ♡ふにゃぁ……♡♡ぱぱのゆびがにゅにゅって、入ってきてゆぅ♡♡」
撫で撫でタップされると、じゃんゆの頭はふわふわになってしまうことを、パパは知っているのです。
たった一本の指。それでも中に入ってくるとドキドキして、じゃんゆはなにも考えられなくなってしまうのです。
「にゃ、はふっ♡んゆっ♡♡んっ♡んんっ♡」
何度も何度も出し入れされて、お腹がどんどん熱くなっていきます。
「ふにゃぁっ♡やぁっ……ぱぱぁ……ゆび、ふといゆぅ♡♡だめぇ……っ♡んにゃっ♡にゃううん♡」
指を曲げられるとちょっと痛いです。
でも我慢しなければなりません。金貨を貯めるにはパパとエッチするしかありません。
もっと気持ちよくしてもらうしかないのです。
「にゃぁ♡にゃめっ♡きもひいいからぁ♡♡♡やめっ♡やっ♡」
気持ちいいのに痛い。快楽と苦痛が頭の中をぐるぐる駆け巡っていきます。
もっともっと強くしてほしくて腰が勝手に動きます。
「んにゃぁっ♡やんっ♡♡にゃっ、んにゃぁっ♡♡やんっ♡あっ♡あうっ♡ だめっ……もれちゃうゆぅっ♡♡♡」
どうして気持ちがいいのでしょう。
お尻の穴はうんちを出すための場所なのに。
お尻の穴はうんちを出すための場所なのに。
お尻の穴はうんちを出すための場所なのに。
「あうっ♡あふっ♡♡んっ♡んーっ♡♡♡にゃああああああ♡じゃんゆ、パパにうんちしてるとこ……見られちゃゆっ♡んにゃぁっ♡」
こうなったらじゃんゆはもうこわれるしかありません。
パパの指に身を委ねて、人生の全部にするしかありません。
「んゆっ♡んっ♡やぁっ♡きもちいいっ♡♡うんちの穴、きもちいいよぉっ♡♡♡ にゃぁ♡♡」
パパの指をお尻の穴でぎゅうぎゅうと咥えながら、いやらしい声で鳴き続けます。
「にゃっ♡にゃっ♡一人でにゃあしちゃうっ♡♡パパ見てっ♡
ん、ん♡じゃんゆがにゃあするところ♡♡見ててっ♡♡にゃあ♡♡」
指が二本に増えて、どんどん激しくなっていきます。今日のじゃんゆはもう指だけで十分です。
だからパパは早く金貨を貯めて、じゃんゆの大好きなiPhoneを買うのです。
「にゃあああああああああ♡♡♡」
お腹の中に溜まっていた熱波――パパの愛を確信した瞬間、じゃんゆは絶頂しました。
お尻の穴が大きく開いて、パパの指と一緒に絶望を排泄します。
「ふにゃぁ♡♡にゃんっ♡あふっ♡」
崩れ落ちるじゃんゆを、パパはがっしりと抱き留めてくれました。
――iPhoneがあったらこの瞬間を写真に残しておけたのにな。
たくさんの幸せの中にひとかけらの寂しさを覚えながら、じゃんゆは目を瞑って、パパの胸の中で眠りに落ちていきました。
0901名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW)2024/10/13(日) 10:29:27.950
ゆの近所も徒歩1分のところにマクドあったのに移転して徒歩3分になったゆ
めんどすぎゆから行かなくなったゆ
徒歩3分圏内ならモスフレッシュネスやよい軒居酒屋カレー屋ピザ屋飯屋なんでもあゆのにマクド選ぶ理由ないゆ
0936名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/10/13(日) 10:33:10.580
――そう自分を責めるなよ。
あの長い髪の女の人はじゃんゆを抱きしめてそう言いました。
大きな胸に包まれた瞬間、鼻の中が乾草のような香りでいっぱいになりました。
お腹を膨らませてくれるパンのように暖かいけど、どこかじめじめとしていて気持ちが悪い肉の塊。
パパと似ているようで全然違う――じゃんゆを天国に連れて行こうとする悪魔。
「おええええぇぇぇぇぇぇぇえ!!」
胃の中を引っ繰り返されたかのような苦しみがじゃんゆを襲いました。
すぐに全てをシナゴーグに吐き出して、走り出しました。
お尻の穴がちっとも柔らかくならなかったことだけが救いです。
「パパ……助けて……」
他の孤児たちが目を泳がせながらじゃんゆを見ていましたが、それどころではありません。
今のじゃんゆにとって重要なのはシナゴーグの匂いを洗い流すことだけです。

パパのベッドに潜り込んで、シーツに顔を埋めました。
思い切り息を吸って、ひまわりの香りを体に染み込ませます
そしてうつ伏せのまま足をばたばたさせて、腰をくねらせます。
「ゆっ!ゆっ!」
これはシナゴーグの匂いを落とすためのダンスです。すんすんと鼻を鳴らしながら、ステップを踏んでいきます。
「死にたくなっちゃゆぅ……」
そうすればすぐにパパの手が伸びて、じゃんゆの頭を撫でてくれるのです。
「パパぁ……」
じゃんゆの髪をくしゃくしゃにして、抱きしめてくれます。
やっぱりパパとシナゴーグは全然似ていません。
パパの胸も大きいけど柔らかくはありません。じゃんゆを守ってくれる硬い盾です。
0944名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2024/10/13(日) 10:34:03.030
「ん……」
大きく、ゴツゴツとした掌はするすると下に降りていき、じゃんゆのお尻を包み込んでくれます。
「ふっ、ふぅ……にゃあ♡」
それだけですっかりえっちな気分になってしまいました。
凍りついていたじゃんゆの心がほわほわと溶けていきます。
「あっ、やぁんっ♡」
パパの指使いが変わりました。お尻の穴の周りをくるくると刺激して、優しくうんちを出そうとしているのです。
「ゆ♡ゆ♡だめだゆぅ♡ゆん♡でちゃゆぅ♡」
うんうんと唸りながら、腰を前後に振ってしまいます。パパに大好きと伝えようとしているのです。
「でゆ、でゆっ♡でちゃゆぅっ♡にゃあああああああ♡♡♡」
お尻の穴からぶぼっと音を立てながら、茶色い霧が吹き出ます。
「うにゃあぁぁん♡」
全身がうんちになってゆくような快感に浸りながら、全ての愛をパパに注いでいきます。
「ふにゃ……パパぁ♡ゆふん♡」
パパの黒い服を茶色に染める愛の結晶を眺めながら、じゃんゆはパパにキスをしました。
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。

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