「ぱぱ、えっちすゆ♡」
じゃんゆはパパを本当の天国に連れて行ってあげたいのです。
「んゆぅ……♡」
お布団から抜け出して、パパの上に馬乗りになります。
そして舌を絡めながらキスをします。
歯茎の裏や上顎を優しくなぞってあげるとパパは体をくねくねさせて喜びます。
じゃんゆは知っているのです。パパの弱いところを全部知っているのです。
だから、もっと愛してあげます。
「にゃあ♡」
そうすれパパはじゃんゆのお尻にパパのおつゆを塗りたくります。
「ふにゃ……♡それ好きぃ♡」
寒さが増して、乳首がつんつんしてきます。
「んゆぅっ!」
穴に指で栓までされて、びゅーって漏れてしまいそうになりました。
パパの手がじゃんゆのお尻をまさぐり、その手をお口で何度もキレイにさせられて、濃厚なうんちを味わうのです。
「んっ♡んっ♡……ぱぱ、もういれてゆぅ♡♡」
パパの太腿に手をついて、お尻を突き出して、おつゆとうんちでドロドロに濡れたおまたを開いて兆発します。
「ゆっ♡……はやくぅ♡」