「――――!?」
パパは身体を仰け反らせました。ぷるぷると震えながら、両手両足でじゃんゆに抱き着きます。
乳首の硬度もどんどん増していきます。
「もっと、もっと強くすゆ♡」
パパの耳元で囁きます。
するとパパはいやいやするように身体を左右に振りました。
「やなの? じゃ、やめゆ?」
口を離してパパを見ます。
「――――――!!」
パパの乳首はビンビンに立っていました。まるで、じゃんゆに吸ってほしいって泣いてるみたい。
互いのお股がぴったりと密着してました。ずりずり、にちにちと擦れるたびにじゃんゆのおちんちんからエッチなおつゆが出て、パパのお股を濡らします。
「ぱぱぁ……ここね、すっごくきもちーんだよ♡ こするとね、おまたのあたまがびりびり〜ってして♡からだがもーっと熱くなって……とっても幸せになっちゃうんだぁ♡」
そう言いながら、乳輪だけをくるくるとなぞります。
パパは切なそうな声を漏らします。じゃんゆの指使いがとっても優しいから、もどかしいのかもしれません。
「ぱぱ……きもちい♡ねぇ……きもちい♡ きもちいいよね♡♡ なんで? なんできもちーゆ?」
「――――――!?」
じゃんゆはパパの乳首に息を吹きかけました。
そしてパパが声を漏らすと同時に、じゃんゆの指は乳首を押し潰しました。
――ビュルルルルルルルルルルル!!
パパは身体を大きく跳ねさせます。
じゃんゆのお腹に熱いものが飛び散ります。
「………………」
パパはぐったりとしてしまいました。目はとろんとしていて、口はだらしなく半開きで涎を垂らしています。
「……ぱぁぱ♡」
じゃんゆが呼ぶと、パパはゆっくりとこちらを向きました。
「女の子になっちゃったんだゆね♡乳首だけでイっちゃったんだねぇ♡」
じゃんゆが言うと、パパは嬉しそうに笑います。
「ね〜ぇ……じゃんゆも、きもちいいよぉ♡ぱぱぁ♡もっとしよ♡」
とろんとした目で、パパは頷きました。