レオニダスは寝転んでいるオレの隣に座ると、頬を撫でてきた。
「分かるか?今の君は体だけでなく、顔まで蕩けたことになってるぞ?」
「そ、それはぁ♡おっぱい感じちゃってたからぁ♡ひゃあぁ♡」
オレが言い訳をするのを遮るように今度は乳房を撫でられた。
「うにゅあぁ♡」
「くくっ……、感じやすい菊座に加えて感じやすい胸、か。全く、君はどこまで都合の良いやらしい体になれば気が済むんだ?」
「だ、だってぇ♡貴女が悦んでるの見ると♡嬉しくなって♡お腹とおっぱいがジュンジュンしちゃうのがぁ♡ひゃぁぁ♡」
デコルテやアンダーの愛撫をされていたら、今度は膨れた乳輪をなぞられた。
隠そうにも腕に力が入らず、彼女の腕力に逆らうことが出来ない。
「元より感じやすいとは思っていたが、大きくなってより敏感になったとみえる」
レオニダスは顔に嗜虐的な表情を浮かべながら、片手で片方の乳房を弄ばれる。
Oカップの胸が生える前でも噛まれたり乳首をつねられたりで絶頂したりしたが、レオニダスの言う通り以前にも増して感じやすくなってるみたいだ。
「いやっ♡はぁん♡ひゅ♡あひっ♡そこぉ♡やぁ♡」
「良い声で鳴いて。本当に君はいやらしい。堪らないな」
サディスティックな笑顔を見る余裕なく片乳房を蹂躙され、背が弓なりに浮いてくる。
フェザータッチの愛撫はオレの官能の塊を幾度となく辱めては、敗北の鳴き声を演奏させた。
「はぁん♡やぁ♡うぅ♡ひぃん♡」
ソプラノヴァイスが出る度に首を振るなり、身をよじらせて感度の良さを証明してしまう。
「おちんちん♡オツユでぇ♡いっぱいだからぁ♡」
体をひねる度に嬌声が上がるのに比例して、鈴口から大量のカウパー腺液を垂らしていた。
失禁するが如く、萎えながらも垂れる愛汁はオレの内モモを両方濡らしている。
「こんなにいやらしい乳房なら、こ・こ・を触ったらどうなるだろうな?」
「それはっ♡まっ♡ひゃああああああ♡♡♡♡」
クニッ♡クニクニッ♡♡♡♡
遂に一番敏感な乳首を摘まれ、オレは盛大に絶頂してしまった。
ピュ♡ピュルル♡ピュピューー♡
「ふむ、乳首で射精するとは。余程胸が良かったらしい」
オレのノーハンド乳首射精を見て、彼女は満足気に手を離す。
「さて、気をやった君が次にすることは分かるな?」
「う、うぅんぅ♡極上感度♡おっぱいで♡ご奉仕♡するよぉ……♡」