上目づかいでそう言ってみるとパパは、一瞬、何を言われたのかわからないという顔をしたけど微笑みました。
そしてパンツを脱ぎました。
パパのおちんちんもじゃんゆのおちんちんと同様におっきくなってました。
ヒクヒクとよだれをたらすパパのお尻の穴がとてもかわいくて、思わずキスしちゃいます。
「えへへ♡パパのお尻の穴さんお待たせっ♡」
そういってじゃんゆはお股につけたちんちんの模型をパパのお尻にあてがいました。
するとパパは足を開きました。まるでじゃんゆを受け入れてくれるように。
ずぶずぶと、じゃんゆのおちんちんがパパのお尻の穴に入る――。その気持ち良さで、じゃんゆはパパのお尻の中で射精してしまいました。
「にゃあ……っ♡あ、あっ……もう、でちゃったぁ……♡♡」
こんなことではパパに嫌われてしまいます。