EXNOAはゲームを開発する会社なのか、プラットフォームを運営する総合ゲーム会社なのかが曖昧な会社なんですよね。そこが混在していることへの違和感や、クリエイターがおもしろいと思うものをつくることに集中してもらう環境が用意できているのか、
というところへの疑問を抱えている中、長谷川と話す機会があったんです。そのため、「責任をもって作品を世に送り出すには、もっと制作に集中できる環境がほしい。
この人たちとならいける、というメンバーで挑戦したい」といった旨を伝えられたときは「いいんじゃない」と返したと思います。
はせすげえええええ!!!!!