私がビットコインの価格が急落しようが暴落しようが、どうしてポジティブな投稿をするのかには理由があります。
それは、一度でもビットコインの魅力や可能性を感じた皆さんには「後悔してほしくない」からなんです。
2012年にビットコインに出会い、「このシステムは世界を根こそぎ変えるじゃないか!」と心から感動しました。
しかし、Mt.GOXの破綻、Bitfinexのハッキング、定期的に訪れる暴落、その度に多くの人がビットコインから去っていきました。
しかし、4¢から始まったビットコイン取引の価格は現在、8万ドル台。日本円にして1,200万円に達しています。
これは、ビットコインを買った人の90%以上が含み益を得ているということを示しています。
しかし、多くの人が後悔していますし、なんならビットコインを嫌いになっている。何故なのか?
売ってしまったからです。
もちろん自身で「倍になったら売却する」などの明確なルールを設けている方にとっては後悔はほぼ無いかもしれません。
しかしそのような方は非常に少なく、多くの方が購入した金額よりも安く投げ売ってしまい、損失を感じているのが現状です。
けれど、ビットコインの現在価値は1,200万円に到達しています。
だからこそ、ビットコインが1万ドル急落しようが、50%暴落しようが、ビットコインは長期資産と考え定期購入しホールドしてほしいのです。
私は毎日のようにポジティブなニュースや思考を投稿しています。
円安は進み1ドル150円前後を推移。ドルの総量であるM2(現金+預金)はコロナ前に比べ4倍にまで増えました。
アメリカは破綻しかけた銀行を助けるために法定通貨を擦りまくり、クレジットカードの債務は増える一方。日本政府もバラマキ政策で私たちが汗水たらして稼いだお金の価値を下げ続ける。中央集権は一部の人間の判断でやりたい放題なのです。
しかしその一部の人間は、行動する前に情報を知っているため、先回りして行動し利益を得て損失を回避します。
であれば、何かで私たちは私たち自身で資産を守らなければならなりません。学び行動するという努力をし守らなければならないのです。
では何で守るのか?
それが、ビットコインなんです。
ビットコインの本質を学べば、どうして一国であるエルサルバドルが法定通貨にしたのか、世界最大の資産運用会社であるブラックロックが現物ETFをリリースしたのかが分かります。
そして最後に、この言葉を贈ります。
ブラックロックがビットコインを資産として認めたからビットコインが凄いのではないのです。
米国がビットコインを戦略的準備金と認めたからからビットコインが凄いのではないのです。
ビットコインそのものが素晴らしいから、ブラックロックも米国もビットコインを選んだのです。
ビットコインのシステムを学びましょう。通貨としても使ってみましょう。資産として保有し育てしましょう。
そうすれば必ず、ビットコインはあなたの未来を守ってくれます。
本質を学ぼう、明日に活かそう。
ビットコイン最高!
ホルダーのあなたも最高👍👍