水谷容疑者ら4人は、それぞれが無料の生成AIソフトをパソコンに取り込んで、
様々な種類の裸の女性の画像を作成していたということです。

ポスターは1枚、数千円ほどで販売されていて、
水谷容疑者は約1年で1000万円ほどを売り上げていたということです。

また、わいせつ物としてオークションサイト側に削除されないようにするため、
出品時の画像では、下半身にはモザイク加工されていて、届いた商品はモザイクが外されている状態だったということです。