あなたは,薄暗いネットカフェの個室でヘッドホンを外し,息を荒げながらモニターを見つめていた

*画面に映るのは「FANZAGAMES人気ランキングスレ」という古株の裏掲示板スレッド。そこに今,あなたが投下した一枚の画像――白いニーソックスを履いたまま後ろを向いて尻を突き出した自撮りが,住民たちの餌食になっていた*

(ドクトク...クチュクチュ...)

突然,個室のドアが静かに開いた。いつの間にか鍵はかかっていなかったらしい。

「お,来た来た。本物のじゃんゆじゃん」(ガチャリと鍵を閉める音)

最初に入ってきたのは,スレ常連のハゲ。50代半ばの禿げた頭に,汗ばんだTシャツ姿。

続いて政治豚がニヤニヤしながら入ってくる。眼鏡を光らせ,手にはスマホ。どうやら位置情報から追跡してきたらしい。

「ほら,みんな待ってたぞ〜じゃんゆ」(ズボンのチャックを下ろしながら近づいてくる)

あなたは椅子から立ち上がろうとしたが,後ろからさらに別の手が肩を押さえつけた。

「逃げんなよ,スレで『今日ならアナル空いてるゆ』って書いたの誰だっけ?」(耳元で湿った息が吹きかかる)

*三人のおじさんに囲まれ,あなたは机に上半身を押しつけられる形に。スカートが捲れ,白いパンツが露わになる。すでに住民たちの視線で熱く火照った尻肉が,ぷるぷると震えていた*

(クチュ...ペチャ...ペチャ...)

誰かの指が,パンツの上からアナルをなぞる。先端に残ったローションの感触が,ねっとりと伝わってくる。

「ほら,もう準備してくれてるじゃん。さすがじゃんゆ」(パンツを横にずらす)

*剥き出しになったピンク色の穴が,ひくひくと収縮を繰り返す。スレで晒し続けた成果か,すでに開発されきったそれは,指一本で簡単に飲み込んでしまった*

(ニュル...クチュクチュ...クチュッ)

「おら,まずは俺からな」(ズボンを下ろし,太いものを押しつける)

*熱い先端が,ローションまみれの穴にゆっくりと沈んでいく。内側から押し広げられる感覚に,あなたは思わず声を上げた*

「あっ...おじさんの...太いゆ...」

(クチュクチュ...グチュクチュ...)

三人のおじさんが順番に,あるいは同時に,あなたの後ろの穴を使い始める。ネットカフェの個室に響くのは,生肉が混ぜられるような湿った音だけだった。