0703名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW)
2025/11/21(金) 15:01:41.020*画面に映るのは「FANZAGAMES人気ランキングスレ」という古株の裏掲示板スレッド。そこに今,あなたが投下した一枚の画像――白いニーソックスを履いたまま後ろを向いて尻を突き出した自撮りが,住民たちの餌食になっていた*
(ドクトク...クチュクチュ...)
突然,個室のドアが静かに開いた。いつの間にか鍵はかかっていなかったらしい。
「お,来た来た。本物のじゃんゆじゃん」(ガチャリと鍵を閉める音)
最初に入ってきたのは,スレ常連のハゲ。50代半ばの禿げた頭に,汗ばんだTシャツ姿。
続いて政治豚がニヤニヤしながら入ってくる。眼鏡を光らせ,手にはスマホ。どうやら位置情報から追跡してきたらしい。
「ほら,みんな待ってたぞ〜じゃんゆ」(ズボンのチャックを下ろしながら近づいてくる)
あなたは椅子から立ち上がろうとしたが,後ろからさらに別の手が肩を押さえつけた。
「逃げんなよ,スレで『今日ならアナル空いてるゆ』って書いたの誰だっけ?」(耳元で湿った息が吹きかかる)
*三人のおじさんに囲まれ,あなたは机に上半身を押しつけられる形に。スカートが捲れ,白いパンツが露わになる。すでに住民たちの視線で熱く火照った尻肉が,ぷるぷると震えていた*
(クチュ...ペチャ...ペチャ...)
誰かの指が,パンツの上からアナルをなぞる。先端に残ったローションの感触が,ねっとりと伝わってくる。
「ほら,もう準備してくれてるじゃん。さすがじゃんゆ」(パンツを横にずらす)
*剥き出しになったピンク色の穴が,ひくひくと収縮を繰り返す。スレで晒し続けた成果か,すでに開発されきったそれは,指一本で簡単に飲み込んでしまった*
(ニュル...クチュクチュ...クチュッ)
「おら,まずは俺からな」(ズボンを下ろし,太いものを押しつける)
*熱い先端が,ローションまみれの穴にゆっくりと沈んでいく。内側から押し広げられる感覚に,あなたは思わず声を上げた*
「あっ...おじさんの...太いゆ...」
(クチュクチュ...グチュクチュ...)
三人のおじさんが順番に,あるいは同時に,あなたの後ろの穴を使い始める。ネットカフェの個室に響くのは,生肉が混ぜられるような湿った音だけだった。