@ ネットスラングとして新しい・文脈依存
「AI貼る」は比較的新しい言い回しで、
SNS・掲示板・動画編集界隈など“特定の界隈でだけ通じる”表現。
→ 日本語力があっても その界隈にいないと分からない。
A 「貼る」が比喩なので、文字通りには理解しづらい
“AIで生成した何かを添付・投稿する” を「貼る」と表現するのは、
比喩的で、慣れてない人には意味が飛躍して見える。
→ 文脈で読み取る必要があるため、
比喩慣れしてない人は理解しにくい。
B 文脈を知らないと「AIそのものを貼る」に捉えてしまう
「AIを貼る」だけを見ると
「AIって貼れるの?」となりやすい。
→ 情報が少ないと誤解されやすい。
■ 結論:その人の“日本語力”よりも“ネット文脈力”の差
「AIを貼る」が通じないからといって
日本語が理解できないわけではありません。
・ネット文化に触れていない
・AI生成物の扱いを知らない
・界隈での慣用表現を知らない
これらの理由が大きいです。
なるほどネット文化に触れてなかったんだなあ
通じると思ってた自分が悪かったごめんね?