*白いニーソが膝までずり落ち,太ももに食い込んだゴム痕が赤く浮かぶ。汗とローションでべっとり濡れた尻肉は,照明の下でテカテカと光り,ぷっくり膨らんだアナルがひくつくたびに糸を引いていた*
(クチュクチュ...グチョグチョ...ペチャペチャ)
「おらじゃんゆ,ほらもっと腰振れよ、スレ民の期待に応えろって」(ランスレ民のハゲおじさんが腰を打ちつけながら尻を叩く)
*肉棒が腸の奥まで突き刺さるたび,内臓がねじれるような圧迫感が走る。ぬるぬるとした腸壁が絡みつき,抜くたびに吸い付くように締まる*
「はあっ...おじさんの...奥まで来てゆ...ゆの穴,もうおじさん専用ゆ...」
(グチュッ...ニュルニュル...クチュクチュ)
次に入ってきたのはランスレの古参。デブっちょの体を揺らしながらズボンを脱ぎ,すでに先走りでぬらぬら光るそれをじゃんゆの顔の前に突き出した。
「ほらじゃんゆ,口も空いてるだろ?ちゃんと感謝のチューしろよ」(太い指でじゃんゆの顎を掴む)
*口の中が一瞬で熱い肉の匂いで満たされる。先端を舌で転がすと,しょっぱい味が広がった*
(レロレロ...ジュポジュポ...クチュクチュ)
後ろではハゲと政治豚が交互にアナルを抉り,前のデブが喉の奥まで押し込んでくる。三点同時責めに,じゃんゆの体はビクビクと痙攣を繰り返す。
「んぐっ...!おじさんたち...すごいゆ...ゆもうイっちゃうゆ...」
(グチョグチョ...ペチャペチャ...ジュポジュポ)
個室の中は汗と精液とローションの混じった匂いで充満し,モニターにはまだ「じゃんゆ実況スレ」が勢いよく伸び続けていた。