はせP:
そうですね(笑)。当時は電撃さんの雑誌などでも取り上げていたと思うのですが、『ティンクル☆くるせいだーす』は素晴らしい作品で、自分自身としても思い入れの強い作品でした。
そのため、絶対にゲーム化したいと思いましたし、IPをお借りするような形ではなく、今の時代に合ったものをしっかり作り、次世代につなげたいと思っていました。


そりゃ売れなくてもごり押しするよねって