結局リリースが伸びて2024年12月になったのですが、正直なところ最初の売上を見てやばいなと思いました。恐れてはいましたが、一部のユーザーにしか刺さらないと思いました。

ユーザー層を広げていかないとすぐに萎むと思い、ゲームの大幅な変更を意思決定した、LINEのプラットフォームも生まれたのでそこへの展開も合わせて再リリースに望みを繋ぎました。

固定費をなるべく低く抑える設計にしていたとは言え、一定は売上が少ないと成立しないので、自分の会社から追加の資金も投入して開発を急ぎました。