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ポリコレLGBTQフェミ多様性等リベラル文化マルクス
世界はユダヤの世界侵略の触手だらけ


公然と認める「フェミニズム」はユダヤ共産主義のもう一つの触手です。

一般大衆に語りかける際、ポリティカル・コレクトネス(正式名称は文化マルクス主義)の支持者たちは、自らの信念を魅力的に提示します。「他人に『敏感』になることが重要だ」と彼らは言います。
「寛容」や「多様性」といった言葉を用い、「なぜ私たちは仲良くやっていけないのか?」と問いかけます。
ユダヤ人は「無神経」であることが犯罪となるような思想犯罪の風潮を作り出してきました。 これは彼らが社会に作り出したタブーを強制し、 羊たちが互いに監視し合うように仕向けるためです。
そして、ユダヤ人のアジェンダにとって脅威となるあらゆる主題に関する議論を封じ込める手段を与えています。反ユダヤ主義は、 この戦術のより露骨な例です。
「現実は違います。ポリティカル・コレクトネスは「親切であること」とは全く関係ありません。 強制収容所が良い場所だと考えている人がいない限りは。」

「ポリティカル・コレクトネスはマルクス主義であり、それが意味するところは、表現の自由の喪失、思想統制、伝統的な社会秩序の転覆、そして最終的には全体主義国家の確立です。
フランクフルト学派が生み出した文化マルクス主義は、ロシアを破滅させた古い経済マルクス主義よりも恐ろしいと言えるでしょう。


コミンテルンの目的? それは、世界征服

欧州での共産主義に対抗する闘争は、全て同じ類型であった。
つまり、それぞれ、個々の國の國家主義勢力が、ソ連の共産主義インターナショナル(コミンテルン)に支払われ、支援された猶太人共産主義者によって指導・扇動された革命勢力に対抗するものであった。
そしてソ連自身が猶太人の組織なのであった。共産主義インターナショナルの目的が世界征服であったことは、その記録に明白であり、そこでは次の様に宣言している。

「共産主義インターナショナルは、統一世界共産党に至る、様々な地域の共産党の連合体である。
世界のプロレタリアートの革命運動の指導者・組織者として、世界規模のプロレタリアート独裁の為に、世界中統一された社会主義ソヴィエト共和國の連合(連邦)の設立の為に闘うのだ。」

ウィンストン・チャーチルは1920年の記事「シオニズム対ボルシェヴィズム:猶太の人々の魂の戦い」で、彼の信じるところを「國際猶太」は「猶太人の支配による全世界的共産國家」を求めている、と記述している。

ドイツ悪玉論の神話026
https://caritaspes.hate削nablog.com/entry/2019/04/06/032452