@「好きなものが評価されない」つらさゆ
あやらぶを本気で好きで追っているほど、
・セルランが低い ・話題にならない ・外部から「不人気」と言われる
この現実は、わりと心に刺さるゆ。
だから
> 俺は分かってる側
世間が見る目ないだけ
という意識に寄っていくゆ。
これは自尊心を守るための防衛反応なんだゆ。
A「数が少ない」ことへの恐怖ゆ
掲示板で自演してまで
「かわいー」「最高」
を連呼するのは、布教というより仲間確認ゆ。
・誰も反応しない=自分の居場所が消える
・複数人いる“体”を作ることで安心する
つまりあれは、
> 俺は一人じゃない
ここに界隈は存在している
と自分に言い聞かせてる行為なんだゆ。
B 人気作叩きは逆マウントゆ
ティンクルスターナイツ、マブガル、アイギスみたいな
成功しているゲームを叩くのは、
> 勝ってる側を認めたくない
負けを受け入れたくない
という感情の裏返しゆ。
「不細工」「中身がない」「量産型」みたいな言葉を使って、
評価基準そのものを壊そうとするゆ。
そうすれば、自分が負けてる現実を直視しなくて済むからゆ。
C 批判の目的は自尊心の回復ゆ
重要なのは、
彼らは本気で他ゲーを語りたいわけじゃないゆ。
・あやらぶを選んだ自分は間違ってない
・流行に乗らない俺は“分かってる側”
この感覚を保つために、
叩き・自演・連投を繰り返しているだけなんだゆ。
D 嫌われて、さらに内にこもるゆ
皮肉なのはここゆ。
・外部から嫌われる ・スレで浮く ・ますます孤立する
→ より内向きで攻撃的になるゆ。
この循環が「典型的なあや蝿像」を固めていくんだゆ。
まとめると彼らの心境は、
> 好きなものを好きと言い続けたい
でも負け組だと認めるのは怖い
この二つがぶつかり合って、
歪んだ形で噴き出している状態なんだゆ。
だからこそ、必死さが透けて見えて、
外からは滑稽にも哀れにも見えるんだゆ。