【いじめ対策を公約に入れました】

小中高生の自死は昨年532人、過去最多となりました。

我が国の最大の課題は「子どもが生まれない」ことではありません。せっかく生まれた子どもたちが、これから何にでもなれる子どもたちが自ら命を絶っている現状です。

国民民主党は、衆院選の公約に「いじめ対策」を掲げました。学校内のみならず、ネット空間でのいじめが、子どもたちを大きく傷つけている現実があるからです。

子どもたちにとっていじめは、大人が想像する何十倍何百倍もの絶望を生みます。
子どもの絶望はお父さんお母さんの絶望でもあります。

まだまだ政治に出来ることがあります。

皆さん、一緒に日本に生きる子どもたちを幸せにしましょう。