【防災】MEGA地震予測で「これまでにない予兆」 11月上旬までに“連続大地震”の可能性も[10/25]
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001逢いみての… ★2022/10/25(火) 22:33:35.69ID:CAP_USER
https://www.news-postseven.com/uploads/2022/10/21/post2233_p117_jishin_map.jpg

 今年は震度5以上の大地震が相次いでいるが、次々と的中する予測を出しているのが、測量学の世界的権威である村井俊治・東大名誉教授だ。そんな村井氏が「現在、これまでにない予兆が現われている」と緊急警告する──。

 村井氏が会長を務める地震科学探査機構(JESEA)は、今年3月の福島県沖地震(最大震度6強)、6月の能登地方地震(同6弱)などを発生直前に予測し、次々と的中させてきた。これらはすべて村井氏が開発した「ピンポイント予測」によるものだ。

 JESEAは、国土地理院が全国約1300か所に設置した電子基準点のGPSデータを使って地表の動きを捉え、1週間ごとの上下動の「異常変動」、長期的な上下動の「隆起・沈降」、東西南北の動きの「水平方向の動き」という3つの主な指標を総合的に分析し、地震を予測する。

 その予測法に衛星画像の解析などを組み合わせて発展させ、昨年実用化したのが「ピンポイント予測」だ。より地震発生の切迫度が高い時に限って、場所や時期、規模を明示し、警告を発する。

 そしてJESEAのメールマガジン「週刊MEGA地震予測」の最新号では、現在、以下の3つの「ピンポイント予測」が出されている。

・関東甲信地方周辺
〈11月9日まで〉
〈M5.0±0.5〉

・東北地方から北海道
〈11月8日まで〉
〈M6.0±0.5〉

・九州地方
〈10月31日まで〉
〈M6.0±0.5〉

 村井氏はこの状況を、「非常事態だ」と語る。

「いずれも別々に衛星画像の解析などで異常を観測しましたが、同時期に複数のエリアで大地震の前兆が現われることは極めて稀。11月上旬までに連続して大きな地震が起こる可能性は否定できません。

 特に、関東甲信でピンポイント予測を発出したのは初めてのことです。『隆起・沈降』では、9月中旬に山梨の大月周辺が大きく隆起する一方で静岡の駿河湾周辺の沈降は拡大したため、歪みが溜まっている。昨年10月の千葉県北西部地震(M5.9)の震源エリアも周辺地域と違って依然沈降しており、要注意です。地盤の緩い首都圏警戒ゾーンは、マグニチュードが低くても震度が大きくなる可能性がある」(以下、「 」内は村井氏)

 以下、ほかの警戒ゾーンを詳しく見ていく。

東北警戒ゾーン
 10月以降に福島県沖や宮城県沖で震度3の地震が相次いでいるが、まだエネルギーは放出され切っていないという。

「『水平方向の動き』では、9月下旬に東北地方北部までの反時計回りに対し、宮城県北東部の牡鹿半島付近からは時計回りになっており、境目に歪みが溜まっていると考えられます」

北海道警戒ゾーン
 9月以降に網走地方や十勝沖などで震度3の地震が発生している。

「『隆起・沈降』では、根室半島から釧路までの広い範囲で沈降しているのに対し、それ以外の地域は隆起している。上下差が拡大しているため、要注意です」

 そのほか、「九州警戒ゾーン」はこの1か月「異常変動」が集中して見られ、「南西諸島警戒ゾーン」も最新のAI(人工知能)による危険度判定で上位となっているという。

 別掲のMAPで警戒ゾーンを要チェックだ。

【MEGA地震予測 MAPの見方】
 地図中では、2022年4月10日から2022年9月17日の間に、要警戒とされる「1週間で5センチ以上の上下動」があった地点を示した。それに加え、地表の長期的な「隆起・沈降」と、地表が東西南北のどの方向に動いているかの「水平方向の動き」の分析を加味し、過去の地震発生の前兆現象と比較した上で「震度5以上の地震が発生する可能性があるエリア」を警戒ゾーンとしている。

以下ソース
https://www.news-postseven.com/archives/20221025_1805457.html

★関連板★
■えっちな話題なら”ピンクニュース”
http://mercury.bbspink.com/hnews/
■新作AV情報なら”AV情報+”
http://mercury.bbspink.com/avplus/
0046夜更かしなピンクさん2022/11/29(火) 21:09:35.01ID:txszZsoJ
>>27
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/pinkplus/1660916933/77

11/28
【米国】マウナロア火山、噴火 [チミル★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1669645777/
https://nordot-res.cloudinary.com/c_limit,w_800,f_auto,q_auto:eco/ch/images/969971655181615104/origin_1.jpg
噴火する米ハワイのマウナロア火山=28日(米地質調査所ハワイ火山観測所提供・AP=共同

11/29
【速報】ハワイで38年ぶりの噴火 [271912485]
https://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1669648464/
2022/11/28 23:46
ハワイ島 マウナロア火山で38年ぶりの噴火
溶岩流出し噴煙は1万2000mに
https://weathernews.jp/s/topics/202211/280215/
https://smtgvs.cdn.weathernews.jp/s/topics/img/202211/202211280215_top_img_A.jpg
日本時間の今日11月28日(月)夜(現地時間の27日(日)深夜)、アメリカ・ハワイ島のマウナロア火山で噴火が始まりました。

... 噴煙は高度1万2000mに達しているものとみられます。

ハワイ島ではキラウエア火山で溶岩を流出する噴火を長期間続けていましたが、マウナロアで噴火が発生するのは1984年以来で38年ぶりとなります。

11/29
ハワイ・マウナロア噴火🌋 [256556981]
https://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1669648830/
https://www.jiji.com/sp/article?k=2022112900016&g=int
https://www.jiji.com/news2/kiji_photos/202211/20221128at75S_p.jpg
https://www.jiji.com/news2/kiji_photos/202211/20221128at76S_p.jpg

... マウナロア火山は世界最大の活火山と呼ばれ、最後の噴火は1984年。この時は22日間、噴火が続いた。

 USGSは「溶岩の噴出が続き(山頂にある過去の噴火でできた)カルデラからあふれている」とも指摘した。
... 『壁』を乗り越えたなら、一気に速度を上げて下に流れ込んでくる」と危険性を訴えている。火山学者ロビン・アンドルーズ氏も「この危険な火山の記録上、今回は最も長く噴火していなかった。目を離すべきではない」とツイッターに投稿した。
0047夜更かしなピンクさん2022/11/30(水) 21:52:34.31ID:cLTagnlI
>>46
11/29
「世界最大の活火山」が38年ぶりに噴火 米ハワイ島
https://www.cnn.co.jp/usa/35196671.html
USGSによると、マウナロア火山の噴火は最初に詳しく記録された1843年以降、33回目。前回の1984年から今回までの間隔は、この間で最も長かった。

山頂から約30キロ西に位置するキラウエア火山では、2018年の噴火で溶岩が住宅地に流れ込み、700棟以上の家屋が損壊した。

マウナロア火山では今年6月以降、地震活動が盛んになり、9月には100回を超える日もあった。 ...

11/30
2つの火山が同時噴火、38年ぶり 観測所の施設に影響 米ハワイ
https://www.cnn.co.jp/usa/35196724.html
マウナロア火山に隣接するキラウエア火山は、1年以上前から噴火が続いている。両火山の距離は約34キロ。
同時噴火は前回マウナロア火山が噴火した1984年以来だった。 ...

マウナロア火山の南東に位置するキラウエア火山は、2021年9月から噴火が続いているが、溶岩は火口内にとどまっている。

11/29
ハワイ島に続いて中米エルサルバドルでも火山が噴火 26カ所に避難所を設置
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2022/11/29/kiji/20221129s00042000190000c.html
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2022/11/29/jpeg/20221129s00042000186000p_view.jpg
 ハワイ島のマウナ・ロアとほぼ同じ時間帯に中米エルサルバドルのチャパラスティーケ火山(サン・ミゲル火山=標高2130メートル)も27日から噴火。
2013年12月29日以来の噴火で、当局では1万人以上の住民を収容できる26カ所の避難所を準備している。


2022年11月28日 18時29分
小笠原 海底火山「海徳海山」 変色水の範囲さらに広がる
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221128/k10013906351000.html
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221128/K10013906351_2211281820_1128182738_01_02.jpg
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221128/K10013906351_2211281820_1128182738_01_03.jpg
今回の観測結果について、航空機に同乗した東京工業大学の野上健治教授は「変色水の範囲は8月のあと前回調査の先月12日で広がり今回もっと広がった。
8月はうっすらとしていたのが今回は濃度も濃くなった。簡易な計算だが、当初と比較すると面積は100倍近くになり火山活動が加速度的に高まっているといえる。
今後、軽石を噴出した1984年のような噴火活動になるおそれもあり、推移に注意が必要だ」と話しています。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

ニューススポーツなんでも実況