十和田湖の成り立ちと平安時代に起こった大噴火
十和田湖の成り立ち
https://hayakawayukio.jp/seminar/towadah.html
平安時代に起こった大噴火
... したがって,毛馬内火砕流の噴火は915年8月17日に起こったと考えられる.
この噴火では50億トンのマグマが噴出した.浅間山の1783年噴火(7億トン),雲仙岳の1991年噴火(4億トン)より桁違いに大きい.
十和田湖のこの噴火は,過去2000年間に日本で起こった噴火のなかで最大規模である.
2022/12/29
【火山】磐梯山 噴火警戒レベル「2」に引き上げる可能性も<火山性地震が増加>きのう過去最多の775回観測 [すらいむ★]
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1672316249/49
https://mao.5ch.net/test/read.cgi/ski/1672576075/205,
2023/01/17
桜島の大正噴火から109年 京都大・井口教授「大規模噴火起こせるマグマ量ある」
https://www.mbc.co.jp/news/article/2023011700062163.html
1914年=大正3年1月12日に始まった桜島の大正噴火。噴煙は1万8000メートル、火山灰や溶岩などの量は通常の噴火の10万回分に相当するおよそ30億トンとみられ、20世紀国内最大規模の噴火です。
噴火後にはマグニチュード7.1の地震も発生、死者・行方不明者は58人に及びました。このうち20人は避難が遅れ、海に飛び込むなどしておぼれ亡くなりました。
京都大学の井口正人教授は、このときに匹敵するマグマの量が、供給源とされる鹿児島湾北部の姶良カルデラにため込まれているといいます。
気象台によりますと、2022年に起きた爆発は85回。2021年の84回と同程度でした。去年7月の噴火では、噴石が基準の2.4キロを超えて飛んだため、噴火警戒レベルが一時5に引き上げられましたが、大規模噴火の予兆は見られませんでした。...
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鹿児島湾で地殻変動顕著 マグマだまり膨張に伴うか [すりみ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1681251515/
2023/03/11
【防災】日本に“死の灰”が降る! 前回は「北海道で5cmの降灰」 北朝鮮『白頭山巨大噴火』と中国『原発破壊』
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/pinkplus/1678546596/1,3,7-11
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/8/8b/Millenium-Eruption-map.jpg
2013/03/09
富士山噴火よりも怖い白頭山噴火
https://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/sky/1362823066/71,117,120,128,134,145,147,153,155,158-161,163,166-170,