児童買春で逮捕されたら・・【勾留34日目】
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【勾留33日目】
1000 :2021/07/11(日) 21:47
【勾留34日目】
1 :2021/10/10(日) 20:41 いくらこちらが自衛しても
相手からバレる場合が殆どだし
罰金50くらいかまわんが
報道されたら社会的に死ぬ
さすがにリスク高すぎるわw 静岡県警掛川署は12日、高校の女子生徒(17)にみだらな行為をしたとして、 県青少年環境整備条例違反(淫行)の疑いで、静岡市駿河区、医師、苅部淳容疑者(32)を逮捕した。
掛川署によると「会ったことはあるが、みだらな行為はしていない」と容疑を否認している。 逮捕容疑は7月11日、静岡市に住む女子生徒を自宅に招き、18歳未満と知りながら、みだらな行為をしたとしている。
2人は7月、出会い系サイトを通じて知り合った。県警が別の事件の捜査中、女子生徒から事情を聴いた際に発覚した。 #苅部淳 #苅部淳容疑者 女子生徒の水筒に「別の液体」入れ誤飲させる…男
子高校生の逮捕容疑なぜ「暴行・器物損壊」弁護士の見解は
https://www.fnn.jp/articles/-/178551
今回の事件で、男子生徒が暴行罪と器物損壊罪に問われたことについて、
牧野太郎弁護士は「液体の詳細が明らかになってはいないが、通常は口に
しないものを飲ませたとして「暴行」の疑いになっているのではないか。
また「器物損壊」の疑いについて、女子生徒がその水筒を使用するのを、
心理的に困難にするようなことがあったと推測される」と指摘している。 2021/10/22 06:00
教え子監禁しわいせつ 狙われる学校の「死角」
https://www.sankei.com/article/20211022-UAOS4IRB5ROCFO4QK54JSFHDJM/
警視庁捜査1課に強制わいせつと監禁容疑で逮捕されたのは、
東京都板橋区立小学校教諭の高橋慶行容疑者(29)。
全国の公立小中高校などでわいせつ行為やセクハラで処分された教員の数は、
高止まり状態だ。
文部科学省によると、令和元年度は273人と過去2番目に多く、深刻な状況が続く。
このうち、教え子へのわいせつ行為で処分された教員は83人、勤務先以外の18歳
未満を含めると半数近くの126人にも上った。 コロナ困窮電話相談、23日実施 弁護士ら「1人で抱え込まずに」
https://www.tokyo-np.co.jp/article/138055
受付時間は午前10時〜午後10時でフリーダイヤル(0120)157930。
埼玉県、東京都、大阪府在住で携帯電話が料金未納で使えない人は、
フリーWi―Fiで専用サイトにアクセスすれば通話が可能。 <社説> わいせつ教員 再発防ぐ退場やむなし
https://www.tokyo-np.co.jp/article/106880
文部科学省は一八年、免許を失効した元教員の
名前や生年月日、本籍地を調べられる検索システムを導入し、
今年二月には検索期間を過去五年分から四十年分に拡大。
四月には処分理由も明記するよう改めたほか、依願退職では済まさず、
犯罪行為は捜査機関に告発するよう各教委に通知した。 現行法は教員がわいせつ行為で懲戒免職となり、教員免許が自動的に
失効しても、三年たてば、本人からの申請に基づき、都道府県教委が
教員免許を再交付するルールになっている。
新法では各教委が第三者も加えた審査を経て、教員免許を再交付するか
否かを判断できるよう変更する。法案の提出前には「一律、復職は認めない」
ことも議論されたが、憲法が定める職業選択の自由や、罪を償い、一定期間
過ぎれば刑が消滅する刑法の理念とも矛盾しないよう考慮した。 2021年10月20日
売り上げ21億円超の売春クラブ 10人以上を再逮捕
https://www.fnn.jp/articles/-/256215
渋谷や池袋に5つの事務所を構え、年間およそ21億5000万円を売上げていたと
みられる大規模売春クラブ。9月、警視庁の摘発を受けたが、18日、売春クラブを
統括していた栗木駿容疑者(25)ら10人以上が再逮捕された。
これまでの調べで、この売春クラブの”超組織的”な実態が明らかになってきた。
客を集める「打ち子」が79人 激烈なライバル争いも
集客のカギを握るのは出会い系サイトに投稿する「打ち子」の存在。女性を装って、
出会い系サイトなどに「セフレ探しています」などの”誘い文句”を投稿し、男性客を集める。
この売春クラブは79 人もの打ち子を抱えていた。当然、打ち子同士のライバル争いも激しい。
打ち子の役職ランクは「アルバイト」から始まり、集客数などに応じて「準レギュラー」「
レギュラー」となり、やがて店長へと昇進していく。 昇進するごとに、受け取ることのできる分配金の割合もアップ。
打ち子らは客集めにしのぎを削っていたようだ。
ノルマもあり、2ヶ月連続で集客が50人以下になると”クビ”となる。
成績不良者には厳しい世界だ。
「年間2800万円稼いだ」売春婦も
売春クラブ全体の集客目標は月5000人。目標を達成した期間もあったとのこと。
クラブに籍を置く女は33人。
売春の”対価”は1回最低2万円。女と店の取り分は折半。
女の中には「1年間で2800万円稼いだ」猛者もいたという。 ”売春の対価”は1回最低2万円だった。
押収された封筒には何らかの金額が書かれていた(9月29日 戸塚署)
実は、9月に行われた事務所の家宅捜索で、55個のwifiルーターが押収されていた。
出会い系サイトのアカウントが不正だとして一度削除された場合、同一のIPアドレスから
では新たに作成できない。そのため大量のwifiルーターを準備していたという。IT企業顔負けだ。 「写真と顔が違う」とのトラブル多発。警視庁保安課などが内偵捜査に乗り出す。
「写真と顔が違う」トラブル多発 売春婦が客を殴る事態も
一方で、20年、このクラブから派遣された女と男性客との間でトラブルが発生。
内容は「実際に来た女の子が写真と違う」というもの。打ち子が、”営業熱心”になりすぎ、
無関係の女性の写真を投稿していたか。トラブルの挙げ句、女が客を殴る事態にも発展していた。
渋谷と池袋で、去年1月から今年10月までに、出会い系サイトに関するトラブルの通報は、
およそ180件にのぼっている。全てが売春クラブ絡みのものではないが、警視庁保安課
などが、内偵捜査を始めるには十分な”キッカケ”となった。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています