【パパ活】最近の失敗談 第2話
先日、カフェに入ったとき、隣の男女はパパ活の顔合せでした。
隣で聞いてて感じたのは会話と言うより「検索」。
自分に合っている相手か品定めしている印象。
確かに大事だけど、全ての条件が当てハマったとしても感情という要因が良くも悪くも関係を左右します。
妥協できないポイントがなければ、勢いで付き合ってみるのもありだと思いますけどね。 >>624
まあリアルで若い子と本音で喋ることに長いブランクがあると、そうなるんじゃない。その辺仕方がない面はある 疲れる。
気持ちが覚めていき、続かなかったり、結局別れたり…。
もう少し頑張っていればという後悔はありましたが、結局別れてよかったと思っています。
相手の話を聞いたり、出来るだけ笑顔で接していたのですが。 どこまで妥協出来るかにかかっているのかもしれません。
悪い所はどこまで許容出来るか。
求めすぎれば疲れるので。 この土日で6人顔合わせの予定が会えたのは3人
1人はブス
可愛い二人からはお礼もない 久しぶりにドタキャンされたぴえん
会う前にLINEも交換して1時間前まで連絡取り合って服装の確認したのに
金と時間が無駄にならなくて良かったと負け惜しみつつ、久々にめげてる
こーゆー時は一発抜いて冷静にならないと変なお金の使い方しそうな悪寒 妥協できる人はアプリも有効だと思います。
自分が良いと思える人とという考えの人には厳しいです。
ある程度の妥協は必要だなと思います。 今日は顔合わせと
別PJと大人
顔合わせPJは写真詐欺
大人PJは音信不通 結果は出ていない。今は夢物語、空想のそれみたいになりかかっている。
楽しさを見出せないし、やっぱり疲れたなと思ってしまう日もある。 良い出会いがあることに越したことはないけれど実際にそう上手くはいかないものであろう。
俯瞰的に捉えることが必要。
自分軸、必要になる。 女性とのお話しは結構疲れますし、自分自身何を喋っているのかわからなくなるなる事もあり、女性もこちら無視する事がありました。
女性が掛け持ちしているのかと思ったりしました。
とにかく終わったらしばらく放心状態でした。 集団が拡大すると、優位にある人かどうか判断が付きにくい。
職業もそうですが、可能性が少ないというのは決断を促進します。
いつまでもどこまでもだと、フリーターみたいになりやすいですが、世襲が主要ルートだと選択肢が広がらないので決めやすいです。
これは、販売の世界でもジャム理論として有名な現象です。 結果の伴わない活動をいつまでも続けているって話だと思うんだが。実態を見れば男がヤリ目ばかりで疑心暗鬼の女と、選ばれなくて自己肯定感最低になってる男の巣窟だよ。 「ちょっとこの女性は無理だなぁ」という比率が高いのでどうしても「いい相手が見つからない」ってなってしまいます。