やっぱり「パパ活」って実際にはかなりハードルが高いので、
そこの新規性を体験出来なかった既存の円光オジサンの感じ方としては

(パパ活と円光がどう違うのか分からない・・・)

という感想になるもんなんだと思う。
こういう人たちは顔合わせが「pjがpを面接する場である」ということを理解してないからよく分かるよ。
スタンスが完全に「円光気分」なんだ。

この流れって結局は少子化から来たのね。
風俗産業やらがなり手不足や市場縮小に困って外国人に解放したり市場拡大を狙ったんだが、
(例えば吉原のソープなんかも近年まで日本人客限定だった)
外国人まで接客せねばならん、観光客なので盗撮まで仕掛けてくる、
など更なる成り手不足を招いちゃってさ?

そこで「性サービスを提供するかどうかはキャストの気分や客を見てから判断していい」という 
かなり女の子に譲歩した新しい形態なんかも出てきたわけ。
円光→パパ活への進化も基本的にこれと同じで減っていく一方の円光女子を補うために
「女の子がおぢを選ぶ」というスタイルの「パパ活女子」が生まれたってわけ。

その変化が分かってないと(円光とパパ活の違いが分からん)ってことになる。